初見。ある程度システムは理解したが何をしたかったかはハテナのまま。ストーリ重視思考の為、1回目は△評価。風刺めいた表現とキャラクターの動かし方は好きです。グロはもう少しあってもいいのではと思いました…
>>続きを読む再上映の時に観に行ったのですが、やはり今敏の映画に外れなし!
有名な支離滅裂なセリフのシーンも聴いててゾクゾクしました
そこからの流れも最高の一言
流れる曲もマッチしまくってました
中盤辺りにはマ…
"現実と虚構" を描くことにかけては定評のある今敏監督が "虚構" の象徴のような "夢を見る/夢に入る" ことをテーマに描いたギミック満載の作品。「千年女優」も「映画」だったが、本作も十分すぎる程…
>>続きを読む作画がレトロで可愛かった!
展開と結末も面白かったけど、パプリカ&敦子が基本男性に性的な目で見られてる感じが気持ち悪かった!
絶対制作陣男性なんだろうなって感じ。
大行列の音楽とかキャラクターはダー…
昔観て、あまりピンとこなかった映画。
夢と現実。
夢に入りこめるというのは、人の脳同士が接続されるということ。夢と現実の境目が消えてしまうだけじゃなく、誰の意識かが曖昧になることで個人のアイデンテ…