老人Zのネタバレレビュー・内容・結末

『老人Z』に投稿されたネタバレ・内容・結末

今や、国が老人介護にロボット産業を参入させるという
事実は、本気さ加減が充分に伝わっている通りですが
それが1991年という時期に先駆けて、この映画が
制作されたのは、流石「世界の大友克洋」です!!…

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20260516
介護を軸にした着想とか設定の部分が好きだった。
肉体が改造されていくボディホラー的な方向を期待してたら、ベッドが人工知能的な進化を遂げていくほうだった。
なので映画的な盛り上がりを…

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久々に観た。
「高齢化社会」「介護ロボット」「人の尊厳」とか様々な問題をコミカルに取り込んだSF映画で、制作陣がとんでもなく豪華。
作画もキャラクターデザインもロボットアクションも全て最高で、最後の…

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キャラデザが江口寿史なのは知ってたけど、トレパクの人だ、、、ってずっと脳裏にちらついて集中できなかった、、、
美術設定が今敏って、今考えるとすごい豪華だな
厚生省の寺田が晴子を守ろうとする描写が多く…

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生き物のような意志を持った配線・コンピューター。AKIRAを彷彿とさせる。

おじいちゃんは機械の中心でただ寝ているだけなのが面白い。

大好きな大友さんの作品。
作画がすごく好きでした。
1991年にここんなに緻密な表現、作画が実現していることに感銘を受けました。
AKIRAが大好きなのでみてみました。

話の内容は現代と逆だと私感…

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❶看護学校の生徒・晴子が初めて担当した高沢老人、全自動老人介護ベッドZの試験者に選ばれ、強制的に Zに取り込まれる。
晴子はZから発信された高沢老人のSOSをパソコンを通じてキャッチし、仲間と老人を…

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江口寿史×大友克洋×今敏とのことで
(江口に関しては最近目にするたびに複雑な気持ちになるが)
もっと古いと思いきやakiraの3年後公開

ストーリーや作りは個人的には不可なしという感じだが、202…

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ハチャメチャで街が壊れまくっていたけど、死んだ人は誰一人いなかったんじゃないかな?

そこはドラゴンボールと違って素晴らしい。

介護とか高齢者を題材にしたアニメって昨今少ないのに35年前に取り上げ…

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大友克洋が脚本・原作・メカのデザインを手掛ける作品。人物の作画は最近トレパク疑惑で世間を賑わした江口寿史さん。
現代の介護問題や、AIによるシンギュラリティ問題とも意外と重なる。
AKIRAとかに比…

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