前から観たかったやつ。
めちゃくちゃ好き~!
ロボット、チューブ、機械も崩れる建物も動きに迫力あってすごい!
出てくるキャラクターもみんな魅力的、テンポもよい!
80分くらいでまとまってるのもよき…
奇想天外なストーリーで、気楽に最高の作画を味わう、そんな作品。
この時代のセル画って本当に素晴らしい作品が多いし、独特の世界観がある。その懐かしさ込みでついつい観たくなる。
ストーリー展開も登場…
AKIRAもだけどこの人はメカとか、そこから伸びる紐?管?描くの大好きだね^_^
AIの暴走っぽいことを書いててすごい!時代が違うのに。そしてZみたいな機械、万博出てていたね^_^すぐそこなんだこ…
自宅で。
1991年の日本の作品。
監督は「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の北久保弘之。
あらすじ
21世紀を迎え、いよいよ高度高齢化社会に突入した日本。ボランティア実習とし…
ばかばかしさがたまらない。老人問題や本人の意思決定みたいな今なおある問題に対して、全部ぶっ壊してやるよ!って言うかのように、展開と破壊が次々巻き起こるのが楽しくて仕方ない。モノレールのところが一番…
>>続きを読む高齢化社会&ロボ。
じじいのハッカー達が病院からカタカタしてるのがアツかった
ばあさんがロボットに憑依し、死にかけじいさんを病院から連れ出して海を見せにいく的な話。
じいさんを守りながらやっと海…
高齢化社会と介護問題を描いておりますが、この映画ができてから30年以上経っても進歩していない現実が空しくなってきます🤔
大友克洋×江口寿史×今敏という夢のようなコラボ作品を今まで見過ごしてい…
「現代のコンピュータが何世代目なのか」それはあまり知られてない。
AIに聞くと
第三世代:集積回路(IC)
第四世代:大規模集積回路(LSI/VLSI)と言う事になるので、第4世代と言う事になる。…
ロボに乗ってるのは青年でも14歳の少年少女でもなく死に際の老人。
AKIRAの大友克洋×ストップ!ひばりくんの江口寿史の描く、老人介護のSFサイバーパンクコメディ。
まずすごいのはやっぱり、サイパ…