老人Zのネタバレレビュー・内容・結末

『老人Z』に投稿されたネタバレ・内容・結末

生き物のような意志を持った配線・コンピューター。AKIRAを彷彿とさせる。

おじいちゃんは機械の中心でただ寝ているだけなのが面白い。

大好きな大友さんの作品。
作画がすごく好きでした。
1991年にここんなに緻密な表現、作画が実現していることに感銘を受けました。
AKIRAが大好きなのでみてみました。

話の内容は現代と逆だと私感…

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❶看護学校の生徒・晴子が初めて担当した高沢老人、全自動老人介護ベッドZの試験者に選ばれ、強制的に Zに取り込まれる。
晴子はZから発信された高沢老人のSOSをパソコンを通じてキャッチし、仲間と老人を…

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江口寿史×大友克洋×今敏とのことで
(江口に関しては最近目にするたびに複雑な気持ちになるが)
もっと古いと思いきやakiraの3年後公開

ストーリーや作りは個人的には不可なしという感じだが、202…

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ハチャメチャで街が壊れまくっていたけど、死んだ人は誰一人いなかったんじゃないかな?

そこはドラゴンボールと違って素晴らしい。

介護とか高齢者を題材にしたアニメって昨今少ないのに35年前に取り上げ…

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大友克洋が脚本・原作・メカのデザインを手掛ける作品。人物の作画は最近トレパク疑惑で世間を賑わした江口寿史さん。
現代の介護問題や、AIによるシンギュラリティ問題とも意外と重なる。
AKIRAとかに比…

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ハッカージジイどもがすげぇし、いい味出してる。
こんなジジイになりたいです

ハルコやテラダもそうだけど、自分の信念のために規範や制約をぶち破っていく様がかっこいいな

ちょいちょい映される、女の子…

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脚本:大友克洋で「老人Z」なるタイトルが気になっていて、ようやく鑑賞。
社会派の内容ではなく、めちゃロボット。1991年の作品なのに、AIが普及した2026年に観てもほとんど違和感なくSFとして楽し…

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江口寿史のキャラデザ良い👌´-
令和だから流行る、昭和のレトロ感が漂ってる

超後期高齢化社会が、もう目の前、というかいま

この映画を見て何を思うか

血の通った介護
できる人が何人いるだろう

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老人Zってどんなアニメか(ざっくり骨格)

1991年制作。企画・原作を大友克洋、監督を北久保弘之が担当しています。
舞台は「少子高齢化が極限まで進んだ日本の近未来」。

国家主導のプロジェクトとし…

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