いやー、まさかこれをまた観ることができるとは。
小学校へ行く前に観た記憶で、「怖いロボット」「エレベーター内で装置を挟んだ攻防戦」という断片的な記憶のみでチャットgptに探してもらったら見つけること…
別の探し物をしてたら
このDVDが数十年ぶりに発見される
そして、しばらくそのパッケージの裏側を見てたら
本命の探し物が、何を探していたのか忘れてしまい(笑)
仕方なくこれを見るしかなくなったので…
同時代のハリウッド映画が贅肉まみれに思えるほどスマートなアクション及びメカニックの設計(無音で撃たれるレーザーの凄みよ)と、後半の逃避行をビルを上がらせ続けることでギミックの容量も"オチ"の説得力も…
>>続きを読むM-66のデザインは良いが、それだけかな。ギャグにしたいのか、シリアスにしたいのかよくわからない。バランスが悪いというか。戦闘シーンも殺される緊張感がない。主人公の属性もなんか定まっていない感じが.…
>>続きを読む女体メカはもちろんそのメカが開発者の孫娘を狙い、(爺さんが自分の孫娘を狙う仮プログラムをメカに実装している。グロい。)さらにその孫娘を救うのは女性のジャーナリスト。あらゆるタイプの女の子を見られる反…
>>続きを読む 女の形をしたロボットを男がやっつける…という話だとグロテスクになりそうだが、この作品の場合女性型ロボに立ち向かうのはシスターフッド。そこらへんさすが士郎正宗だなーと思う。
きっちり予算をかけてハ…
普段こういうの観ないのにジャケ?のM-66につられて観たがかわいすぎ美しすぎ!
遊び心なのか知らないけど、博士がなにを意図して孫をターゲットに設定したのか最後まで理解できなくてお前のせいゃぞ!おたお…
士郎正宗を辿る。
攻殻機動隊にも通ずる80年代の近未来表現は飛行物体や過剰な設備配管、ネオンライトなどのメカニカルな発展となり、意外にも現代的な全面ガラスとしたビルは少なめ。
ロボット,AIの機構や…