ラストでこれまでの過程を手放しでよかった!と言うのは違うと思うけど、それぐらいラストシーンがよかった 全てを掻っ攫ってくれた
びっかびかの爆発してしまいそうな夏の太陽を浴びた顔は、まっさら。はじめ…
あらすじとジャケットからは考えられない、青春の浮遊感の恐怖。安い映像と、都市伝説系の怖い怖いノイズミュージック。その歪な組み合わせの中で、コミカルさと不穏さがずっと綺麗に同居している。
実際の人物で…
劇伴が信じられなくて、何故かディスクに傷が付いてないか2回くらい確認した。未だに信じられない。ファンタジーとはいえ、腐女子の加害性が尋常じゃなくてドン引き、ホラー映画。役者とか映像はめちゃくちゃ最高…
>>続きを読むかなり歪で驚く。こんなにも表層的な願望が筒抜けなのに黙示録みたいな雰囲気を醸し出している嘘っぱち世界。やっぱりマテリアルな現実世界にはオタクに優しいギャルなど存在しないのかなあ...😞
ん?攻めの反…
本来なら交わることない界隈が、ご都合主義的にコミュニケーションを成り立たたせてしまう。共感性羞恥もなんのその。カプ厨浅井にとって、向こう側からのアプローチなど要らない。その場に自分が入り込む余地など…
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