
この作品は冒頭しか見たことがなくて、娘が幼かった頃、ボーイスカウトの少年が出てきた時点でごめんなさいしてた。
しかし息子となら興味深く鑑賞できた。こういうところおもしろいな。
夢と犬と高齢者とチ…
なぜか観ていなかったピクサーの大作
定期的に訪れる、「なんかピクサー作品見てぇーーーー!!」欲に身を任せ、見ました笑
こんなに濃密な冒頭10分間は、中々ないなと感じました。。泣ける。。
カール…
「In my culture, death is not the end. It’s more of a stepping-off point.(私の国では死は終わりではない。むしろ出発点なのだ。)…
>>続きを読むキャラクターの華やかさはあんまりない、、、
飛行船でおじさんvsおじさんの骨ビキビキ〜って痛そうにしながらやり合うシーンが1番笑ったかも
一見普通のおじさんやのに冒険家精神のある人で、何歳になっても…
開始10分で泣かされる。
そして、ずっと泣かされる。
これはとても大人向けなテーマ。でも、そこには童心を忘れずに、あの頃の大切な記憶と希望を思い出してほしいとそんな気持ちが存在するよ。
戻らない…
このレビューはネタバレを含みます
さすがはピクサーといったところ、通常のディズニー映画よりもやはり一歩上手だなぁ…
自分の家を空に飛ばすことが最終的なゴールなのかと思ったら、それは別の夢を叶えるための手段でしかなかったことに驚き😮…
まず、この作品を語るのに欠かせないのは冒頭10分間である。映画はカールとエリーの人生を振り返るダイジェスト映像から始まる。少年時代から老年期まで二人が共に歩んできた時間、そして最愛の妻との別れ、本来…
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