トイ・ストーリー3の作品情報・感想・評価

トイ・ストーリー32010年製作の映画)

TOY STORY 3

製作国:

上映時間:103分

4.1

「トイ・ストーリー3」に投稿された感想・評価

な

なの感想・評価

4.5
子供に見て欲しい作品。
これを見て、おもちゃを大切に使わなきゃって思ってほしい。
miduki

midukiの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

あのピンク熊ゆるさん
どんなに可愛いピンク色でいちごの香りがしても、狡猾なおっさんは許せん(許せん)
ikm

ikmの感想・評価

4.8
大事にしてたぬいぐるみたち引っ張り出してその日は一緒に寝ました。
aichim

aichimの感想・評価

4.8
別れが辛くてずっと観ていなかったが、最高のラスト
リトルグリーンメンの活躍は思わず声が出た
アンディは本当に良い子
小野賢章さん凄い
KeiSato

KeiSatoの感想・評価

3.3
こどもって時にはモンスターだよねってお話 それにおもちゃって翻弄されるよねって話
子供時代を思い出して泣ける。
いつまでも子供心を忘れないでいたい。
【2010年代を代表する映画】

最近涙腺が弱い。(笑)
何度もウルウルしました。

「3」は完全に涙を誘ってます。
それをわかっていても泣ける。

幼稚園からの脱出劇が見事。
キャラクターの特性を十二分に発揮しています。

そしてほっこりするラスト。
これほどまでに前向きな「別れ」は見たことない。
悲しみよりも清々しさを感じました。

自分の子どもに見せたい一本。
教育的効果は抜群でしょうね。(笑)
わたしもおもちゃをまだ置いているが、夜な夜なこんな事をしているのかなと考えてしまう。
完璧…。評価が高いことは知っていたがここまでとは。最後のシーン、アンディがおもちゃ達の紹介をするシーンから最後までは泣きっぱなし。おもちゃを愛する、すなわち「ごっこ遊び」を愛するには、世界観の構築こそが大事。映画を作るという事は、物語を作るという事は、壮大な「ごっこ遊び」である。アンディがどれだけおもちゃを愛していたかどれだけ優れた作り手であるかがあのシーンで全て分かる。アンディが黒澤明、ウッディは三船敏郎。これほど映画として完璧なラストシーンが他にあるだろうか。

このシリーズの生みの親、ジョン・ラセターがごっこ遊びと現実の区別がついていなかったのは非常に残念である。

Leonard: I am not a crybaby.(僕は泣き虫じゃないよ。)
Penny: Toy Story 3?(トイ・ストーリー3は?)
Leonard: The toys were holding hands in a furnace.(おもちゃ達が窯の中で死を覚悟して手を繋ぐんだぞ!)
ーThe Big Bang Theory Series 07 Episode 22 – "The Proton Transmogrification"より
マチ針

マチ針の感想・評価

3.7
私自身トイストーリーを見て育ってきたので、アンディがおもちゃを手放すシーンに号泣した。結果的には人もおもちゃも幸せになれる最善の方法だったと感じる。
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