キャラクターの華やかさはあんまりない、、、笑笑
飛行船でおじさんvsおじさんの骨ビキビキ〜って痛そうにしながらやり合うシーンが1番笑ったかも
一見普通のおじさんやのに冒険家で何歳になっても楽しんでる…
開始10分で泣かされる。
そして、ずっと泣かされる。
これはとても大人向けなテーマ。でも、そこには童心を忘れずに、あの頃の大切な記憶と希望を思い出してほしいとそんな気持ちが存在するよ。
戻らない…
かなり子ども向きだったのかな?
南米に着くまでの物語ではなく、着いてからの物語というのは少し意表をつかれた
冒険家のおっちゃんも年齢何歳で何年、ジャングルにいたのかよく分からんかったが、それで鳥捕…
トンデモ設定だがちゃんと手に汗を握る冒険活劇だった。冒頭シーンはやはり泣ける。
英語版タイトル「UP」は言い得て妙。
妻を亡くして意固地になる気持ちから、ラッセルとの出会いを経て、また気持ちが上がる…
カールじいさんは、ただ"過去を清算した"だけに見える。"ド"レミファソラシ"ド"のように最後で再び"ド"が来る、7つのチャクラが全て開くとどうなるか、7つのドラゴンボールを全て集めるとどうなるか…全…
>>続きを読むそういえばちゃんと見たことがないなと思い返して鑑賞。冒頭に涙腺が緩んで仕方なかったが中盤につれて思っていたイメージとは全然違うことに気づいた。ちゃんとアクションだし、ちゃんと冒険アドベンチャーだと。…
>>続きを読む個人的に思う、ピクサー黄金期に制作された神作品のひとつ。ピクサーらしい現実路線とイマジナリーが上手い塩梅で混ざり合っている上に、仕上がりが絶品。
「レミーのおいしいレストラン」(07)
「ウォーリ…
さすがはピクサーといったところ、通常のディズニー映画よりもやはり一歩上手だなぁ…
自分の家を空に飛ばすことが最終的なゴールなのかと思ったら、それは別の夢を叶えるための手段でしかなかったことに驚き😮…