90分にしていればもっとよかったと思う。キャメラワークが物凄くイマイチだが、ビル・マーレイが出ていると評価が甘くなってしまう。
それにしてもこんな季節にクリスマス映画を観てしまうと余計にやる気が失…
"信じれば毎日がクリスマスさ"
敏腕テレビマンのフランクは、その傲慢さとがめつさで嫌われていた。人のことより、自分のことばかりを優先して生きる彼の前に、3人のゴーストが現れて…てなお話。
主演ビ…
最後の無理やりクリスマスで片付けた感は、少しきついけど笑、ビル・マーレイは面白いし、全体的にギャクセン高めで、観てられる映画だと思う笑笑
あとクリスマスシーズンじゃない日に、こういう類の映画を観ると…
“視聴率の鬼”であるテレビ局の若きエリート社長が、クリスマスの夜に彼のもとに姿を現わした3人のゴーストを通して、本当に大切なものに目覚めてゆく姿を描いた話🎞️
めでたしめでたしなんだけど、なぜか爽…
今作は『クリスマス・キャロル』を非常に上手くブラックコメディ化した作品で、面白かった。
主人公の人間性を上手く見せていた。ただの嫌なヤツで終わらせず、3人のゴーストとのやり取りでどういった人間なのか…
【見どころ】
① フランクの強引さ。
② ゴーストたちのキャラ。
③ TV業界への皮肉。
④ フランクの変化。
⑤ ビル・マーレイの演技。
【感想】
こうゆう仕事人間たまにいるよね。他人の事情なん…
どうせまた忘れて同じことやりそうだな?って改心の仕方だったけど、ビルマーレイだからコメディに持ってけた感じ。まあ普通に嫌な奴ではある。笑
クリスマス時期の話だからクリスマスまで温めるつもりだったけど…