
作品に恵まれないデンゼル・ワシントンさん再び。前半はいいが、後半ただの粗悪B級ホラーでまったく共感も感動もできない。意味ありげだったあの人もあっさり退場してさらにヤレヤレ感。制作側のやる気のなさだけ…
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謎めいた伝言も重要でなく、相棒を重視するなら神学者の女性よりも描くべきだった。
最後まで見て徒労を感じる。
上級悪魔は簡単には滅びない…
でも主役はあんなに頑張ってたのに!努力がむくわれない話はちょ…
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敏腕刑事のジョン・ホッブスは、過去に逮捕した連続殺人犯、
エドガー・リースの死刑執行に立ち会っていた。
リースは、死刑執行直前の面会でホッブスに「必ず戻る」と謎の言葉を言い残し、
R・ストーンズの名…
うーん……
すいません、
正直、
"贅沢な個人的好み"
で言うと、
脚本が苦手でした。
悪霊に狙われてるのに、
恐れも、
逃げも、戦いもしない……
ただただ
奇怪な現象に翻弄され続ける。…
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あまり怖くないしおもしろくもない。
まるで凍り鬼。
悪霊アザゼルの視点描写と行動が最初から最後までずっと同じで飽きる。単調。
アザゼルに乗り移られた人のことを主人公以外は気づかないなんて都合良すぎ…
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う〜ん、私にはハマらず。
悪魔系はバッドエンド結構好きなんだけど、今回はなんかな〜
アザゼルに魅力がなく。
全体的に中途半端。弟との関係とか、アザゼルの執着とか、グレタとの関わりとか、倒す方法とか全…