『ウルトラマン』との類似性が語られがちな作品と聞いていたが、カイル・マクラクランのミステリアスさを含んだハンサムっぷりは『シン・ウルトラマン』の斎藤工に確かに似ている。
激しい銃撃に狼狽えない敵は…
それなりに楽しめたんだけど、捻りはなかったなという感じ。
犯人を殺す条件が限られすぎていて、お?解決か?と何度もなるが、なかなか殺せない。流石に飽きたし、事件解決のカタルシスなんて無かったので、早…
80年代独特の雰囲気は大好物です!!
寄生の仕方が中々にダイナミックすぎて衝撃でしたがよくよく考えれば寄生系ってどれも予想の斜め上を行く作品が多いですよね笑
頼れる相棒が出て来るバディ物ってどんなに…
2026年37作目
人間に転々と寄生する異星人を追う、ロス市警刑事と謎めいたFBI捜査官を描いたSFサスペンスアクション。
2026年の今観ても通用しそうな、名作SFアクションでした。
何より…
SFとアクションがうまく合体した傑作です。とにかく、カイル・マクラクランがカッコ良すぎます!本当にハマり役で、どことなく寂しげなオーラを纏っているところや、顔立ちがいい意味で人間ぽくないところに引き…
>>続きを読むハルクレメントの20億の針に影響を受けていると知り、鑑賞に至った。
古い作品ではあるが、短い時間でとても満足いくものだった。
宇宙人?がキモすぎるけど、体を乗り換えていく設定はとても良かった。
…
エイリアンと対立するFBIとロス市警の物語。オープニングは監視カメラの映像。カメラ目線なのが怖いよね。ラジカセで曲を聴くのは時代を感じる。でもレストランで曲流すのはそりゃ迷惑。赤いフェラーリかっこい…
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