エンド・オブ・デイズの作品情報・感想・評価・動画配信

「エンド・オブ・デイズ」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

シュワちゃん、妻子を殺されて非信仰者、1999年サタンの交わる運命の女を助ける、古い割にはストーリーもしっかり、ツッコミどころなし、サタン系としてはピカイチ、最後の境界でサタンの実体化はモンスター過ぎてダサい、シュワちゃんらしい楽しめる映画
maro

maroの感想・評価

3.4
シュワルツェネッガー対サタン。
コンスタンティンよりも前に悪魔との戦いを先取り。
さすがシュワルツェネッガー。生身の人間でサタンと相打ちとは。神のご加護はあったようななかったような。
午後ロー
シュワちゃん vs 悪魔 vs 神父団
2000年迎えるカウントダウン前のお祭り騒ぎの最中~
悪魔と、悪魔に選ばれた女→前田敦子似のヒロインに交尾阻止しないと、世界が滅びる話~
シュワちゃん悪魔退治するのに神は信じない、信じるのは銃のみ!
にしても前田敦子似 守るのに犠牲者ハンパない😂サタンの追跡に巻き込まれエライとばっちり!

神父の言う通り、前敦ひとり犠牲にして、悪魔交尾防いだ方が良かったと思うけどね。
シュワちゃんと悪魔の死闘後…
少~し感動あり😢

足首捻って痛ぇけろ?…
“ ええど~おんぶ来いず “ ら!
( エンド オ ブ デイズ )
8787

8787の感想・評価

3.0
電車の中での「お前とファ○クしに来るぞ」ってセリフがじわじわくる。

内容はまぁアレだったけど地下鉄のアクションは楽しめた。

午後ロー 2021-242
masam

masamの感想・評価

4.0
この映画で俳優復帰したシュワちゃん、 
遂に「悪魔」と戦うの巻。
ロビン・ターニーは、差し詰め、映画「ローズマリーの赤ちゃん」を彷彿とさせる。
人間と悪魔の一騎打ち、「えっ、どうやって悪魔から逃げるの?」とこちらが心配になる。
普通の人間なら、とっくに諦めるだろうが、そこはシュワちゃん! 
何度やられてもI’ll be back.だぜ!

このレビューはネタバレを含みます

まあ、なんつーか、言いたい事あり過ぎて忘れるくらいだわこの駄作。

とにかく暗いんよね。スカッとしない!
サタンは銃火器で足止めできるのか!?
やけに人間臭いサタンだし…

人にこの映画の魅力を伝えるには、オカルトとシュワちゃんの演技テンションとB級アクションの食い合わせの悪さを確認できるとこ!にしとこか。

終盤のサタンが実写版デビルマンみたいだったな。あと、ずっとクリスティーンの事をヘレムボナムカーターだと思ってたわ。

しかし、自殺エンドは良いとしてサタンはあれで封じられたの?よく分からんな。
この映画のサントラは当時のメタルコア勢の豪華な顔ぶれだった気がするわい。

結論:つまんね
シュワちゃん、今度の敵はまさかの悪魔。
もはや戦う相手がいないじゃん!っていう。
おどろおどろしさよりもガッツリとアクション。
ガブリエル・バーン演じる悪魔、雰囲気はそれなりだしメッチャ強いけど、シュワちゃん攻略の戦法がみみっちいのよ。
あと、そもそもの目的が選ばれし女とのS◯Xっていうのも。
この頃のシュワちゃん、シリアスというか暗い。

このレビューはネタバレを含みます

結局神を信仰しましょう映画

悪魔とのバトルシーンから急に見る気無くす笑

悪魔に乗っ取られたシュワちゃんの自殺により、
悪魔退治成功👿
テリー

テリーの感想・評価

3.0
悪魔相手に肉体で戦いに挑むシュワちゃん。
神父相手に「信仰と拳銃なら、拳銃を選ぶ」と言うパンチラインに痺れます。
オイルの小便ができるガブリエル・バーンのサタンも雰囲気たっぷりでいいのですが、結末に近づくにつれて、どんどん尻すぼみの中身になっていくのがもったいなかった。
世紀末も年が明ければッてことで、思いっきり2000年になって観たんですが(笑)まあこの時点でイベントムービー的な価値しかないことが証明されてしまっている。

黙示録を出す時点である程度観る種別が限られるはずだが、そんなことはお構いなし。
シュワちゃんと悪魔のアクションが結局は中心。

悪魔がたった一人にこだわるため死んだ家族をもち出す場面。
なんて細かい性格した悪魔だと思いますけど(笑)
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