Jホラーの金字塔のひとつ。俊雄と伽椰子という、ホラー史に残るエポックメイキングなキャラクターもここから生まれた。約70分というコンパクトなオムニバス形式で、低予算感さえも恐怖を増幅させる武器へと変え…
>>続きを読むんーーーと、ハテナが多すぎる。疑問がありすぎてまともに見れない。住民が違う中で、あの家の同じところ(階段など)から撮影するカットは良いなって思った。分かりやすい。学校の先生が一番意味わからんくて怖い…
>>続きを読む絵を褒められて嬉しそうな顔をする俊雄くんが可愛い
黒猫のマーは猫なので可愛い
栗山千明も可愛い
小林先生は奥さんにも俊雄くんにも優しいし屋根裏から伽椰子の死体が出てきて真っ先に「俊雄くん、こんな所に…
ゲーム実況などでは見たことがあったものの、本編は初めて視聴。
この時代特有の下手なBGMがない感じが良く、家そのものの空気感がそのままBGMになっていた。
オムニバス形式で語られるも、物語が進む…
薄暗いね~
殺人事件とか失踪事件とかが頻発するある家についての、関係者のオムニバス。
顎無し子、階段上っていくまでは怖くていい感じやのに、振り向いた瞬間残念すぎて笑う。
呪怨といえばの階段血塗れ…