
このレビューはネタバレを含みます
「死を受け入れる」とか「科学の正しい使い道とは」がテーマだと思ってたから、最後の2回目のスパーキー復活にはおったまげた。
いっそ、あそこで生き返らせず、ヴィクターがそれをもって成長する方が話としては…
あらすじからわかってはいたけれどスパーキーの生物としての死が訪れる時に爆泣きしてしまったよね、普通に。
やっぱりティム・バートン作品は好きなものが多いなと思ったけど、この作品に関しては普通にバッドエ…
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キャラクター見てるだけでワクワクする。特にあの理科の先生。どんな骨格してるんだ。
おじに抑圧された女の子が出てきたときはボーイミーツガール好きとしてはワクワクしたけどそんな展開はなかった。残念。
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うーん、原作の短編が好きなだけに評価がとても難しい。
キャラの造形は言わずもがなティムバートン節が出ていて最高。
フシギちゃんとおヒゲくんが好きです。
要所要所に原作と同じカットや小道具を用いている…
誰もが思い浮かべるコテコテなビジュアルの大御所怪物(フランケンシュタイン、ドラキュラ、狼男)は全員ユニバ所属🧛
対するディズニー所属は、ひとつ目のマイク🟢、"コアラの悪魔"ことスティッチ(ほんとは…
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これが本当に監督のやりたかった事なのかなって思った
個人的には最後スパーキーと永遠にお別れしないのがメッセージ性が弱く感じてしまった
でもグロさもある中で最後は夢とロマンスなのがティム・バートンらし…