ティム・バートンのコープスブライドの作品情報・感想・評価・動画配信

ティム・バートンのコープスブライド2005年製作の映画)

Corpse Bride

上映日:2005年10月22日

製作国・地域:

上映時間:77分

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • ティム・バートンの世界観が素晴らしい
  • ストップモーションやライティングがすごい
  • エミリーの性格が良い
  • 死者の世界の美しさと賑やかさが魅力的
  • 音楽が最高で、歌が良い
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『ティム・バートンのコープスブライド』に投稿された感想・評価

 たぶん2度目。結構切ない話だったのだな、と。キャラクターの動きから細かい仕草や表情にいちいち面白さを感じる。
 音楽も楽しい。死ぬのは大したことはないって歌うのがまた良き。花嫁の悲しさ。
美しい芸術のような映画。ガイコツのような見た目に対してでもやはりイケメンだなあとか美人だなあとかいう概念は自分の中に存在しているのだなと思った。
4.0
幼少期から何回見たか…
劇中歌全部好き、最後に残るのは骨だけ〜♪
3.8
ナイトメアビフォアクリスマスの系譜。コチラの方がストーリーがしっかりしている印象。
音楽が記憶に残っていないのが残念。
デートで観に行った思い出加点。
想像以上に素敵なお話でにっこり。綺麗。
現世よりも、死んだあとの世界の方がみんな楽しそうで人思いだなんて。
ヴィクターとヴィクトリアが初めて出会うピアノのシーンがとても好き。

ナイトメアビフォアクリスマスよりもやや大人向け、ビターな仕上がりのラブストーリー

地上の人間世界がモノトーンで抑圧的、地下の死者の世界がカラフルでお祭り騒ぎなのがティムバートンらしい

コープスブ…

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RIP
4.0
ティム・バートン監督のゴシックホラーな世界観やキャラデザが魅力。
このレビューはネタバレを含みます
エミリー、悲しくも優しく強い女だ。人の不幸の上に自分の幸福が成り立つことを良しとしない気高さ。
最後、蝶になって消えるシーン綺麗だったな。
Batch
4.7
ティムバートンの名作。
死者の国と生者の国の色彩の表現が豊かで、観ていて楽しい。
3.0

成金の魚屋の息子ヴィクターと没落貴族の娘ヴィクトリアが政略結婚することにる。式のリハーサルがうまくいかなかったヴィクターは夜の森で挙式の練習をするが、ヴィクトリアの指に見立てて指輪をはめた枝は、なん…

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