コミュニケーションが取れるし、考えて行動できるタイプのゾンビ。
無線機使いこなせるし、狩りに見えるくらいの連携。
あまりにも、人間側が不憫になるくらい絶望的で、登場人物たちもどんどん減っていくから…
身体を切断しようが脳を潰そうが死なないし、知能もあれば喋れるし、どんどん増えるし、ゾンビ映画においても屈指の厄介さ。その割に人間側はドタバタとしてるだけという、おバカさがこの映画の一番の面白さだと思…
>>続きを読むバイオケミカルゾンビの古典にたてまつられたかとおもえば一方でちゃかされもしがちな不幸な作品。いわゆる某m氏なシネフィルやオタク連中に注目されたのが運の尽き。そうじゃなく魔鬼雨や溶解人間やプロフェシー…
>>続きを読むな、なんか緩い……!!!!
いや起きている事象はとんでもないんですけど、特殊メイクのチープさと吹き替え版のセリフ回しとコッテコテのヒューマン・エラーの連続による悪化、ダメ押しとばかりに劇中で流れ…
昔、本作の邦題をパロディして「オバタリアン」という主婦さんあるある漫画があって、我が家は母が自ら買ってきて爆笑してたな…と改めて原題見ると "全く違う" んですねw
監督のダン・レバノンって元々は…
子供の頃観て依頼久々の鑑賞
改めて見ると無修正の素っ裸が出てきたり人体損壊描写がリアルというかモロというか…
古い映画ならではのリアルさがあった。
記憶の中ではグロくて内容のない映画というイメージ…