ピラニアの作品情報・感想・評価・動画配信

「ピラニア」に投稿された感想・評価

不意をつくように晒されるおっぱいに気を取らがちだけど、犬可愛いよ犬。
ゆり

ゆりの感想・評価

2.6
めっちゃ笑えるB級~

ピラニアと襲われた人の造形意外にグロかった💦
オェェェェェ;'.・ .○| ̄|_
しつこくて…

最後大びっくりで終了🌀 心臓バクバク
wakarobo

wakaroboの感想・評価

3.5
前からおすすめに出てたけどジャケット見てあんま期待してなくて観てなかった。
でももっと早く見るべきだったと思うくらい、意外にグロかったし
ハラハラ感もあって良かった
ジェイクの妹かわいい
犬

犬の感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

ピラニアに食べられるシーンはちゃんとグロくてよかった。保安官の指示を聞かずにはしゃぎまくる人たちがピラニアに食べられるシーンは何故かスッキリした気持ちになった。その人たちを守るために保安官は可哀想だった。最後のオチまでほんとによかった。
ジョー・ダンテのデビュー作だけど結構平凡なモンスターパニック

例によって軍に開発されたピラニアがうっかり川に逃げ出してエラい事になるおはなし

この時代のパニックものだから仕方ないけどピラニアと人が絡むシーンがほとんどなくて、ピラニアがボートレースに乱入したり湖水浴場に突撃したりと人がいっぱいいる場所にモンスターが暴れ回るシーンが2つもあってサービス精神は評価するけども

人が水ん中でバシャバシャして真っ赤な血糊が出て来る程度の物なので絵面としては地味

イカダがピラニアにジワジワと噛みちぎられていくサスペンスとか地味ながらも頑張ってはいます

オープニングにストーリーとは関係ないクリーチャーとかも出て来るけども、映画全体の評価としてはイマイチ物足りないモンスター映画って感じでした
ピラニアの退治方法も地味だったしモンスター映画好き以外にはオススメしません
G

Gの感想・評価

2.5
連休のど真ん中いい天気の午後に吹き替えでピラニア見るのもなかなかええですなあ(u-nextに吹き替えしかなかった)。ゆる〜い。無限増殖や改造ピラニアの造形などは後に通じるものがある。
えり子

えり子の感想・評価

4.0
B級映画の傑作で、「ジョーズ」より面白かった。
設定も筋も仲々凝っていた。
利益優先の業者や、色々な悩みを抱えた子供達など人間ドラマとしても見応えあった。ユーモアもあった。
軍が秘密基地で冷水でも生きられるピラニアを飼っているなんて、荒唐無稽なようで、現実にあり得るかとも思い、ぞっとした。
アメリカで大ヒットしたそうで納得です。
幼い頃にどうゆう理由か忘れたがこの作品を観ることがあってそれ以来、ピラニアと言えばこの人間にグロい殺し方をする品種改良されたピラニアのイメージしかない😬💧
NUMA

NUMAの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

ピラニア
冒頭
おじさんが
ピラニアにだべられる

舞台は
バカの集まるビーチ
そこに
好きな女の子がいる

警官の母とエロに奔放な少年

死体を見つける母親

主人公は子守の約束を破りビーチへ

エロビデオの撮影

母は原因調査で仲間を失ったり

バカ達が言う事を聞けずにどんどん死んでいく

エロビデオ撮影隊も死んでいく

母側子供側2シーンで見せていく

母が合流することになり一つのシーンになりクライマックス

爆発と共にボートから逃げる

彼女とうまく行く

最後にまだもっと強いピラニアがいるとわかる

⓵オープニング
ピラニアがおじさんを襲う
⓶テーマの提示
ピラニアから生き残れるかどうか
馬鹿達これから食べます

③セットアップ
警官の母と反抗期でエロに奔放な主人公

④きっかけ
船でエロビデオ撮影に誘われる

⑤悩みの時
母親に逆らうかどうか
彼女を連れていくかどうか

⑥第一ターニングポイント
船に乗りピラニアが現れる

⑦サブプロット
ヒロインとのエロと
兄弟の登場
食べられては行けない人たちの登場

⑧お楽しみ
ピラニアがいっぱい人を襲う

⑨ミッドポイント
親にバレて監督にも怒られて彼女にも吐かれる
主人公は最悪の気分

迫り来る悪い奴ら

ピラニア

10全てを失って

みんな死んで辛い

11心の暗闇

彼女を救う方法を編み出す
したい投げて

フィナーレ

爆発してピラニア死んで
彼女とも上手くいく


ファイナルイメージ

ピラニアが子供であることが分かる
一人旅

一人旅の感想・評価

3.0
ジョー・ダンテ監督作。

凶暴化したピラニアの群れに襲撃される人々の姿を描いたパニック映画。
水の中に入ったが最後、無数のピラニアが肉を引きちぎっていく恐怖。大量の出血で周囲の水は真っ赤に染まり、流れた血の匂いを嗅ぎつけて更なるピラニアが襲いにかかる。とてつもなく巨大な殺人魚一匹に一瞬で食い殺されるのも嫌だが、ちっこいピラニアの集団に体中少しずつ喰われるのも想像するだけで恐ろしい。本作のせいで“ピラニア=人を喰う”のイメージが世間一般に定着したはず(実際のピラニアは滅多に人を襲わない)で、幼少期に本作を観てトラウマになった人がいてもおかしくない。
濁った水の中に潜む恐怖をフルに体感させる演出が秀逸で、水の中に指一本入れるだけの行為にこれほどまでの緊張感と恐怖を感じさせる作品は他に思いつかない。ただ、“見えない恐怖”の表現は間違いなく上手いが、ピラニアが人を襲う様子を実際に水中で捉えた映像はどれも似たようなものばかり(ピラニアと獲物のアップ)で工夫が足りない。
>|

あなたにおすすめの記事