オムニバス作品として公開された初めての映画らしく、ルビッチを含む7人の監督作。
ゲイリー・クーパー、チャールズ・ロートン、ジョージ・ラフト、フランシス・ディーなどが演じる。
死にかけた大富豪が遺産…
死期を悟った大富豪の社長。
電話帳で適当に選んだ8名の者に、遺産の中から100万ドルずつ贈与する。
憂さを晴らす者、贅沢三昧する者、裏目に出る者、有効に使う者。
各エピソードを描くオムニバスで、一概…
2本目の娼婦の話は高いホテルに泊まっても服を脱がないと落ち着いて寝れないということ?
兵隊3人の話が損しても笑って流すみたいなメンタリティすごいよかった
ルビッチのはそもそもこの映画自体をおちょくっ…
一番最初の人、めっちゃ面白かった。
チヤールズロートン一瞬しか出てなくて笑う。もうすぐ死にそうだから遺産を知らない人に渡していったのに、最終的に最後に渡したウォルター夫人とデートとかして、あと10年…
小津安二郎の「東京の女」で若い2人がデートで観に行くのに引用されてたのが今作だったと知り観てみた。
オムニバスという形式は魅力があり、どのエピソードもサクッと楽しめるのは良いが、あっさりし過ぎて物足…
7人の監督によるオムニバス・コメデイ。大富豪が遺産を分け与えるものがいないので、電話帳から選んだ7人に、それぞれ100万ドルを渡すという設定で始まる。88分を7つのエピソードで描くわけだが、脚本もそ…
>>続きを読む最初のオムニバス映画。
日没まで暴走族とやりあうの豪快すぎるww
部品の飛び散り方がさいこうだよww
何十もの閉じられた扉をあけて、社長にブーしに行く社員も最高。
老人ホームも素晴らしい。
哀しみ…
世界初のオムニバス映画。
どれもこれも面白い。
ルビッチ監督が前に出てきてますが、一番短いロートン氏の巻でした。
さすが!漫画!
手塚さんの映画を思い出しました。
クーバーやラフトなとスターも顔を見…