片付けしてたらチャップリンの映画DVD発見
『キッド』(1921) 『街の灯』(1931) 『モダン・タイムス』(1936)だけ観て他はそのまま積んでたみたい
ひとつずつ観て行こうかな
今日は『…
特別なにか…という感じでもないけど
良い映画だったと思う。
衣装が素敵で面白かった。
舞台も豪華。
彼の結婚を知った時、友達の前では笑って平気に振る舞っているけど、
友達が去ってから、1人頭を抱え込…
みた!よかった!!チャップリン監督作🪄︎︎
初っ端から女性の親も男性の親も結婚に反対していてなにがあったんですか??となった もしかしてだけどこの時代はお見合いとかが基本だったんでしょうか この2人…
冒頭で「これは私が初めて作ったシリアス・ドラマです」とテロップが出る。愛し合っていた二人が結婚を目前にしてすれ違い離れ離れになる序盤の展開はあまりに切ない。(運命を引き裂く列車の到着を光と影だけで描…
>>続きを読む喜劇王チャップリンが描く悲恋作。
今作はチャップリンは監督のみであり出演はしていない。
その為冒頭に注意喚起の字幕がある。
父親の反対にあい交際が許されないカップル。
そんな中駆け落ちをしようとし…
1 month ago, I saw the movie A Woman of Paris for the first time on U-NEXT.
It's extremely rare …
【ストーリー】
恋人のジャン(カール・ミラー)と駆け落ちをする約束をしたマリー(エドナ・パーヴィアンス)。しかし、駆け落ちの夜、父親が急逝したジャンは駅に行くことができず、何も知らないマリーは失意の…
愛に生きた女性と、愛に命を賭した男の、魂のすれ違い。
サイレント映画だからこその、男女の心の乖離の描写が卓越している。
悲しむ時も、怒れる時も、表情や仕草だけで測れない双方の心の揺らめき。それでも…