またエロ映画みたいな酷い邦題つけたな。
原題は「ブラウン運動」で、ザンドラ・ヒュラーが演じる主人公シャルロッテがランダムに男性を誘ったと思えば拒否したり、幸せな家庭と成功したキャリアの持ち主なのに…
表現したいことが
わかりにくい作品だなぁ、
とは思う。
虚無的な雰囲気嫌いじゃない。
インドもよきよき。
ヒロインの内情に共感しづらいが
なんとなく展開は追える。
旦那さん、ステキ、
それが余計に…
パッケージと邦題が安易すぎる。
これはエロい映画ではない。
しかしこうしないと日本では売れないのかな?
PART 1ではセックスシーン多めですが本当に全くエロくない。その性癖の異常さしか描いてない…