ペーパーハウス/霊少女のネタバレレビュー・内容・結末

『ペーパーハウス/霊少女』に投稿されたネタバレ・内容・結末

夢の中のペーパーハウスや家のセット、イギリスの曇りがちで渇いてるけど美しいロケ地、登場人物の衣装、絵づくり、ダークファンタジーでジョブナイル的なストーリー、全部が素晴らしすぎる、、!!

エンドロー…

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ホラー?ダークファンタジー?
どちらにせよとても好みだった。
無機質なデザインがたまらん…

子供ながらの苦悩と家族愛!
マークは最後アンナを助けてくれたんだと思う。
本当に良い映画です。

共に病に臥す少女と少年は夢の中でだけ会うことが出来る。
まだ知らぬキス、不在がちな父、大人への反発…少女が思うまま描く拙い絵が再現され見る夢はシュールでどこかダーク。ポツンと建つ家、一人暮らす歩けぬ…

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授業中、先生の話も聞かず
白い紙に広大な草原と一軒の家を描いていたところを
先生に見つかり廊下に立たされてしまうが突如意識を失い
紙に描いた絵とそっくりな場所へ訪れる。



      ♥ ---…

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Wikipediaを引用しよう。

1913年7月21日、ロンドンのケンジントンで生まれる。父親は弁護士だった。セントポール女学院卒業後、ケンブリッジ大学・ニューナム・カレッジに進学。当初は英文学を…

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原作とのラストの違いにはちょっと驚いた。
本ではマークは何も憶えてないとはいえ生還したんですけどね。
岩の怪物を怪人パパに置き換えたのは、思春期の内面描写として大変クレバーだったと思います。ナイス良…

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病気になったアンナが画用紙にえをかいてその世界が夢にでてくる

思春期ってかんじ

しかしラストが謎

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