【”悪の人格”の行き場のない
悲哀とやるせない結末。】
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31年版と比較すると、
今作はラブロマンス路線。
ドラマもしっとり系。
今作のハイドはリアル路線。
猿人風の31年版と…
物語としては古典も古典で、盛り上がりがあるようで、現代人の自分には少し物足りなさを感じ、ラストもパッとしない印象。
なぜ薬を飲まなくても変身してしまうのか。。の重要な説明もないまま、それが原因でt…
あはは!なかなか面白い!
スペンサー・トレイシー演技の振り幅大変だったかな笑
顔変化シーンは笑っちゃうけどすごかった!
女性問題に重点が置かれていて原作とは違う感は否めないし、なんだか気持ち悪すぎ…
古典すぎてもはや民話などとも捉えられるほどの『ジキルとハイド』に対して、原作ファンとして文句を言うのは今更感がすごいけど、この改変は違ったな、、と思った。何かどこか、ジキルが抱えているものが浅はかな…
>>続きを読む古典的な名作だった。スペンサー・トレイシーの演技にも圧倒された。イングリッド・バーグマンのこの役は、「汚名('46米=RKO)」の彼女を想い起こさせる。ラナ・ターナーではなく、バーグマンに汚れ役を演…
>>続きを読む16
1931も1941も、女の人が綺麗!
1931の時に、そこまでハイド氏の外見変えなくても、、、って、思ってたけど、
1941観ると、逆にものたりなくなってしまった。
あと
狂へる悪魔も1…
「風と共に去りぬ」(1939)のヴィクター・フレミング監督による”ジキルとハイド”。主演は1937年、1938年と連続してアカデミー賞主演男優賞を受けたスペンサー・トレイシー。女優陣にイングリッド・…
>>続きを読む駄目だ。写真ではまあまあ行けそうに見えるが、劇中ではどう見てもハイドがジキルだ。これじゃ見知った人間に分かってしまう。元の顔が地味に過ぎるのでジキルの時も良くない。
得点はバーグマン。バーグマンの貞…