「我が道を往く」の続編、アカデミー7部門にノミネートされたが音響賞だけ受賞。
「我が道」同様オマリー神父(ビング・クロスビー)が新たな教会⛪️の立て直しのため赴任するところから始まる。
序盤はコメ…
「我が道を行く」の続編。
人気作の続編にビッグネームの俳優をキャスティングした結果、平凡なまとまり方をした映画という感じ。
退屈だった。
昔の映画は、妊娠中に捨てられた女がずっとその男のことを想って…
《イングリッド・バーグマン
〜演じることは生きること~》②
前作の『我が道を往く』は未見、
オマリー神父の新たな赴任地は尼僧ばかりの協会。自由気ままな"オマリー"と厳格な指導者"シスター・ベ…
🎅🏻 Crosby did a revisiting of his Father Flanagan character in “The bells of st Mary” with Ingrid B…
>>続きを読むなぜ未完のまま続編を作るのかはさておき…笑
フォガティ神父が車椅子で連れて行かれて←
その代わりに聖メリーへやってきたオマリー神父。
あちこちに猫がいて可愛い🐈
猫に座りかけるオマリー神父😂
…
一応『我が道を往く』の続編。今作もレオ・マッケリーが監督、ビング・クロスビーが主演であることは同じ。
知名度は劣っている。内容も劣っている。けど、『我が道を往く』だけで観るより絶対に本作とセットで…
クリスマスに観るべき映画として🇺🇸義両親にオススメされたので。
根底に流れるテーマがキリスト教的な「慈愛」なので、クリスチャンでない人(私を含む)にとっては馴染みがない為さらっと流してしまうシーンが…