ウィルス感染が今回の作品のデスノート的な存在として
物語に落とし込まれていた
その人口が増えすぎることへ
間違った大義の理念の元に
ブルーシップというテロ組織
の考えは2026年の時代と照らし合わせ…
飛行機の乗客の人達が無関係すぎて
びっくりしたけど、助かって良かったよ。
世界を救う🟰人類を滅亡させるが飛躍しすぎだとも思うけども、結論から考えるとそうなるよね。
一回自然のまま食物連鎖のまま地球…
はっきりと言おう、駄作である。
ウイルス系の話って止めないと世界がガチで滅亡するから、確実に止められると知ってるため逆にハラハラしないよね。エルは走らんし!!と解釈違いに大の字になってしまった。
ま…
個人的名作。
Lの残された日々の中での激動のラストミッション。
実写版ならではの後編ラストの展開を踏まえた後日談。
パンデミックの描写が当時子供だった自分には恐ろしく、今見ても生々しい。
今…
本来のデスノートの売りである、超天才同士の頭脳戦は全くなく、かといって話として面白いかと言わてればそんなことも全くない。
ダラダラと、主人公たちを敵が追える要素もましてやそれから逃げ切れる要素もない…
話の展開は強引でしたが松山ケンイチさんの演じるLが好きなので見てよかったです。手が綺麗ですね。
飛行機の中でウイルスが蔓延した時、九条さんが飛行機をなんとかして飛ばそうとしてたのが謎でした。どうせ…
映画館で鑑賞
デスノート前後編はなかなか楽しく見れたし、マツケンのLも完成度高かったので見に行ってしまった。
映画で改変した設定、事件解決しデスノートで短い余命が残されたLの最後の事件。
これが、全…
(C)2008「L」FILM PARTNERS (C)2008「L」PLOT PRODUCE