DEATH NOTE デスノート the Last nameの作品情報・感想・評価・動画配信

DEATH NOTE デスノート the Last name2006年製作の映画)

上映日:2006年11月03日

製作国:

上映時間:140分

3.5

あらすじ

「DEATH NOTE デスノート the Last name」に投稿された感想・評価

ちょっと長く感じたのと戸田恵梨香の性的描写がきつい。誰と寝たんだとか勘ぐったわ。可愛いけどね。藤原竜也のオーバーすぎる演技は映画には合っていないのかなとも思う。松山ケンイチと片瀬那奈の美脚は素敵だった。
Jiyong

Jiyongの感想・評価

3.8
マジでこんなに上手に漫画を昇華させたラスト作れることある?

原作のラストを考慮しつつも、ライトとLに最大の敬意を払ってる。それが分かるからいい。
ミサミサも、あのキャラクターをディスってる演出をしないのが良いな。
ただ、高田清美にしたのがちょっと……って感じはある。

松山ケンイチの中で作り上げられたL像が僕の中のL像とドンピシャで、そうそうLはここでこうするはずよな。こういう表情、目の動かし方をするよな。と思った。監督も松ちゃんもありがとう。

あとレッチリは最高。
坂

坂の感想・評価

4.3
俺は漫画版よりもアニメ版よりも、この終わり方が好きよ
正義が勝つ

このレビューはネタバレを含みます

はい、前作に続き最高です。
前作よりも何なら面白い説あります。

みさみさ、あんまり好きじゃないんだけど、彼女が現れることによって物語に起伏が生まれて面白くなった。
月ですらも少し翻弄されている感じが笑

ノートを捨てたら記憶が失われるとか、ノートを触ると記憶を取り戻すとかいうシステム利用して…、頭追いつかんわ!てか、よう考えるなそんなことって言いたくなった笑

最後のシーンの藤原竜也さんの演技は伝説レベル。
のん

のんの感想・評価

4.7
15年前に大好きだった作品、改めて見ても色あせませんでした。
松ケン節全開のL、迫真の演技の月、とにかく最高でした。
妹役満島ひかりさんだったんだと今更知りびっくり笑
夏

夏の感想・評価

4.0

この作品が流行している時
僕は中学生で本当に良かったと
大人になってから改めて見て
そう
思いました
『デスノート』の結論に当たる後半部分。
私はドラマ版の方が好きでした。個人的な話ですが。


1歩も油断を見せないキラとL。


最後に夜神月が発した「もっと面白いものを見せてやる」の、「面白いもの」って一体何だったんだろう。

そして、リュークの思う「面白いもの」って何なんだろう。


キラになったことで人を支配した夜神月。
しかも1冊のノートで。

『正義』や法律があることの本当の意味とはなんだろう。
もしかしたら、人によって解釈も違うものなのかもしれない。
050さん

050さんの感想・評価

3.7
漫画原作の映画化となると薄っぺらいダイジェストになりがちなところを、今作では大筋はそのままにオリジナルストーリーを同時に展開出来てるので無難に上手い。ただデスノートだから成り立ったところはあるので作品によりけりかも。
yuzumi

yuzumiの感想・評価

3.5
2021年 8作目

みさみさ可愛い♡死神にも心あるんやなぁ〜
やっぱ夜神月狂ってるしおもろかった!藤原竜也といえばカイジとこれのイメージ(笑)
Lの松山ケンイチは適役やなぁと。
マサ吉2

マサ吉2の感想・評価

3.9
レビューはマサ吉(第1期)
@masakimasaking
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