アンナ・カレーニナのネタバレレビュー・内容・結末

『アンナ・カレーニナ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

19世紀末のロシアを舞台にした、おしゃれ(?)な不倫&悲恋もの。
正直内容はあまり刺さらなかったけど、セットとか衣装がとにかく豪華絢爛で目の保養すぎた🥹💕
そして当たり前ではあるんだけどキーラ・ナイ…

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か、悲しい……😿😿 アンナの境遇を思うと涙が出てくる……

旦那😭😭嵐ヶ丘といい何故みんな穏やかでちょっと気弱な男ばっかなんだ😭😭だれも殴り合いをしようとしない😭😭
最後不義の子であるアーニャを引き…

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2人の愛は本人達にとっては本物だったけど、立場や状況を考えたら周りからは非道徳的な不貞行為で非難されて当然だよね…
だから非難されているのを見てちょっとスッキリしました。不倫は良くない!!

一方…

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嫌な気持ちになるクズばっかり
キーラ・ナイトレイが美しいだけ

1877年にレフ・トルストイが発表した『アンナ・カレーニナ』の映画化作品。
政府高官の美しい妻アンナが、若い貴族の将校と禁断の恋に落ちる物語。その先にあるのは幸福か破滅か。

古典的文学を現代のクリ…

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世界観が綺麗だった〜。舞台上のお話、という仕掛けで入りやすかった。
一番気になったのは仕草や身のこなし。
アンナ・カレーニナの初登場シーンが、バレエの決めポーズみたいで(語彙力)優雅で美しかった。

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衣装 舞台 撮影技術が美しい 画だけでも楽しめる映画!

内容はアンナには共感は出来ないしドロドロしてて重々しいけど演出が好き

とにかく主役の二人が素敵すぎる
特にアーロン君が信じられないくらいかっこいい 王子様だもん(見た目がね)
前も何度か見ていつもアンナに肩入れして観てたけど、歳をとると見方が変わる
全くもって同情でき…

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いつ見に行ったか記憶にないんだけど、やたら美しい絵巻であった記憶しかない。
衣装も映像も本当に綺麗だった。


Blu-ray購入済み
パンフ購入済み

世界観と場面転換が舞台のようで斬新だった事、アーロンテイラージョンソンがイケメン過ぎな事、ジュード珍しくクズじゃなくて聖人過ぎた事は良かった!

内容はごめんなさい全然共感できないし、
イライラして…

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