アネット・ベニング目当てで、マイリストにしていた作品、もうすぐ配信終了するので鑑賞しました
アネット・ベニングが熟年の女優で、若さに執着すると書いてあったのですが、それほど執着しているようにも見え…
けっこう好きな映画だった!🦢🫶🏻
詩を紡ぐような台詞や、美しい自然に囲まれて登場人物それぞれが日々悩んでいる事や想いを寄せる人の事を考えているシーン、すごく丁寧だったなと思うし
誰が主人公!ってい…
つまらん。(´ヘ`)
文芸の格調が高すぎて退屈でした。
大変ですね。皆さん、いろいろと恋と才能の悩みが多くて。
無能のワイにはそんな悩みはないので、関係ありません。
( ◜▿◝ )
ボリス役のコ…
2026-20
「もしもいつか、私の命が必要になったら、いらして、取りにきてください。」
ニーナを演じるシアーシャ・ローナンの清純で可憐なルックスに騙され、なにか爽やかな展開を予感したが、ど…
なんとなく見始めたけど意外と面白かった。
冒頭にかなり多い劇中登場人物の関係を説明なしに途中から投げつけられて戸惑うけど、それぞれの背景と関係性の機微がわかってきてから物語と感情がじわじわとドライブ…
日本では劇場未公開の映画。チェーホフの人気戯曲であり、現在もっとも注目される女優の一人、シアーシャ・ローナンが出演しているのに未公開なのは不思議だ。
ローナン演じるニーナは、女優を目指す田舎娘。人気…
誰に感情を向けたら良いのか。
年月を経ても、思い続けた人に届かなかった心情が衝動的に爆発する。
意外にも作家のハゲがモテてた。
E・モスの存在感も捨てがたい。
それなりに余韻を残す終わり方だっ…