会社の人にすすめられて観てみた!
ディスカスはとうの昔にやめてしまったので、ひっさびさのDVDにて📀
どうも卒業以来一度も会ってなかった先生が余命宣告されてると知って、
どうにかして会いに行く動機…
面白かった。
先生の話の内容が日本人とは感覚が違うなというか、なんともキリスト教チックだなと。
しかし、確かに愛とは大事なものであるなとも感じた。
最近私は寂しい、関わってくれる人がいないから。
…
話題として避けがちな「死」と向き合うことで、今を充実させる。肩にいる小鳥に「今日、死ぬのか?」と日々問いかければ、やがて死を迎えるとき、やり残した事の後悔に苛まれずに旅立てる。そんな感じの内容だった…
>>続きを読むモリー先生役のジャック・レモンの実話をベースとした遺作。
よく食べて、よく踊る。
やりたい放題なモリー先生。
テレビの取材にて、その恩師がALSにかかり、余命幾ばくもないことを知るミッチ。
取材…
うーん、思ったより普通!!
毎週火曜日に訪れる衰弱した恩師の元で、色んな格言をもらって人生の意味や大切なものを見つけるという大きいプロットで一回も寄り道せずそのままパンチ弱く終わってしまった。物足り…
実話ベースのテレビ映画でレモンさんの遺作🍋(主演では)
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📍あらすじ
スポーツライターのミッチは仕事に追われる日々を送…
ジャック・レモンの死の前の気迫よ…!!
肩の鳥に聞く話が刺さった。今日は死ぬ日か?悔いのない人生か?
死ぬ覚悟が出来ていれば人生は変わる、
大切なことを後回ししない、大事な言葉ばかりだった。沁みる😭…
中学生の時見てビビるほど泣いた記憶があり、30年近く経った今、綺麗ごととか理想とか、それだけでは生きていけないということを学習した今、何を思うのだろうと思って観た。
当時観て何を受け取ったのか、どれ…
個人的には自分の過去と重なって辛い部分が多かったが、死に向かう物語なはずなのに悲壮感が大半を占めないのがいい。
カメラワークも工夫されていて見ていて飽きない作品だと思う。
先生は壮絶な過去を持ってい…