インガは160エーカー組のオラフのもとへ届けられた郵便花嫁だ。
二人が初めて会うのは1920年。
第一次世界大戦は1918年に終わっている。なのに村の神父は「ドイツとは戦争中だ」と言い切る。
これ…
美しいラブストーリーだった
周囲が反対する中 ふたりの間にゆっくりと愛情が芽生えていく
はっきりいって話に新しさはない じゃあなんで観つづけたのかというと 画が美しいのとオラフ役のひと まじめで朴訥…
構図が美しい映画でした
空、牧草地、家に人を合わせ込んだ構図が特に綺麗と思いました
インゲさん、
言葉わからないのに手紙と写真のみでドイツからはるばるアメリカの田舎まで😲❗️
その写真も、夫になる…
配信ジャケットが良かったから何気に観たら、幸せな気持ちになる作品だった。
時世がら敵国ドイツ人の女性インゲとは結婚できないオラフ。
それでもオラフは不器用ながらもインゲを大切にしてゆっくりと愛を育み…
農場の風景が美しく、ワイエスの絵画から抜け出てきたみたい。
移民だった人たちの知られざる苦労が伝わります。
生きるために黙々と働き、でも友人のためにその財産を投げ打つ勇気を持つオラフにインゲが心を…
第一次世界大戦の末期(直後?)、ドイツ人女性のインガが敵国だったアメリカに1人で到着。後に夫となるオラフの故郷のノルウェーにいた為にドイツ人とは知られず、手紙で縁組みを決めていた様子。
全くというほ…
戦時中ドイツからアメリカに移住した女性の話で3つの時系列が存在するが意外にさらっとした出来。彼女の遺した写真がカラーで経年も感じさせないことに何か感心する。
2023/08/05 prime vi…