なんの予備知識も無く「マッツ・ミケルセン? 『愛を耕す人』? なんか素敵なドラマの予感やね」と思ったら自分をぶん殴りたい。こんなん『血塗られたヒース開拓史』だよ……。過酷すぎるよ……。
ちなみに原題…
耕すところまでは良くて、途中人間の欲が爆発してて結構どろどろだった、、
18世紀デンマーク、いつの世も傲慢な人はいるわけで耕す場所をミスったとしか言いようがないけど一度決めたら最後まで貫く姿勢、寡黙…
荒野を開拓する男の物語。環境や時代、気候は違えど、ぼくらの住む土地にも開拓時代が必ずあるはずで、今当たり前に存在する“故郷”の開拓に携わった者たちの偉大さが身に染みる作品だった。また、何も無い荒野を…
>>続きを読む作品は面白かったですが、愛を耕してる感はそんなになかったです。
てか、思ってたよりもバイオレンスでした。
Geminiによると、原題の『Bastarden』は、英語の「bastard」に当たり、「…
これ実話なんですか?すごい執念での開拓ですね。でもこういう人がいなければどこの国も大変だったかも。不毛の地と言っても一人でやらせるのはねぇ。
それにしても当時の地主は何をしても許されたんですかね…
ケーレンは、途中でさまざまな困難に直面しながらも土地の開拓に成功し、ついには貴族の称号まで手に入れました。しかし、そのために払った犠牲があまりにも大きすぎたと思いました。大切な人たちを失ったからこそ…
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