『荒地に全てを捧げて』
18世紀デンマーク。元軍人ケーレンは貴族の称号を手にする為、荒地を開拓するが、有力者に次々と邪魔をされ追い込まれてゆく…
荒地開拓に挑んだ実際の話をベースに描かれた本…
貴族の称号をかけ不毛の地を開拓しポテトを栽培する退役軍人
主人と使用人から徐々に家族のようなになっていく3人
称号では満たされないもの
称号より大切なもの
シンケルの暴君さが吐き気がする酷さ
ア…
うーむ
最初は全然愛を耕してなかったが、最終的に耕しましたな。
この後、デンマークの開拓が軌道にのったということだろうか。
デンマークではどれくらい知られた人なんだろうか。
日本ではちょうど大河ド…
私的今年のベスト作候補「さよなら、僕の英雄」に感動した流れで、マッツ・ミケルセン主演作を鑑賞。とても良かった。歴史物ではありますが、人生で最も大切なものは何かという普遍的、本質的なテーマをドラマティ…
>>続きを読む嫌がらせ貴族最悪と感じたけれどあの時代だとあれが普通なのだろうか。
ケーレンが徐々に愛を持つ人になっていく過程がよかった。よかったのに、愛する人々が残酷な手で彼の元を離れていくのが辛かった。夢は叶え…
切ないけど、このマッツは良いですね...。
三人がベッドではしゃいでるシーンが、温かい家族という感じですごく好きだった。
アンマイ・ムスは新しい家族を作るんだね。
称号より大切なものを手に入れられて…
原題は"ろくでなし"とか"約束の地"
邦題は"愛を耕すひと"。
どれも意味合いが違いすぎませんか。
邦題うのみにすると
中身が全然どこがやねんだから
私的にはthepromise landが
まあし…
マッツ目当て。
コスチュームプレイ作品(時代劇)はなかなか観る気が起きないが、評価通り良い作品だった。
が、時代的な物なのか?異国だからなのか?少々戸惑うシーンも。まあ自分なりに咀嚼して解釈。
マ…
傑作!
さすがマッツ、、、には駄作無し🍐
「生きること」「誰かを大切にすること」を考えさせられるタイプの感動作
漢の幸せって、お金や階級も大事だけど、一人でそれを享受しても幸せになれない
…
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