宿敵 因縁のハットフィールド&マッコイの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『宿敵 因縁のハットフィールド&マッコイ』に投稿された感想・評価

『ハットフィールド家』と『マッコイ家』の、『壮絶なる喧嘩』でした。【実話】


ハットフィールド家の”バカ息子”が『見境いのない女好き』で、マッコイ家の美女(複数)に手を出します。


このバカ息子…

>>続きを読む

ハットフィールド対マッコイ、

“対峙した両者の激しい争い“を意味する慣用句となったということは、何かで習いました。

元の木阿弥、人間万事塞翁が馬みたいなことですよね。


今作は、主に1878年…

>>続きを読む
4.2
ロリマドンナ戦争と同じ題材。こちらは一般向け。よく出来ている。人間の暴力のサガとほんの少し前までは誇りや威信だけで殺し合いが日常茶飯事だったことが驚き。暴力の人類史だ。
噛み煙草、業務用アルコール、殺人、銃、好きだわー
ことわざにもなっているハットフィールド&マッコイ
これはぜひ見てほしい!
アメリカでは慣用句のひとつなった一族の話。犬猿の仲みたいなもんかな?
ほとんど実話なストーリーがスゲー。
kanno
4.0
人物の見分けがつかないので声優さんで聞き分ける必要がある
mochiz
2.0
実話だと思うと凄い。

伐採しすぎでちょっとどんよりする。

あなたにおすすめの記事