自殺防止キャンペーンみたいな映画だった
音楽の力で生きる楽しみや希望を見出すシーンがあることから、音楽には力を入れているようで聴き応えがある
ただ死に救済を求める人には、それはそれで救いの手を差…
後半はハチャメチャだ、店の物全部壊したのに簡単に許せるんか、姉さん以外に関してあんな簡単にみんな笑顔になるんか
でもラストは陽気なクレープ屋になってでも旦那さんは死に救い求めてる人を助けてるのもいい…
6.7年ぶりくらいに💉🩸
間違いなく自分の好きなジャンルで
改めて観ても物語、絵、BGM、
どれをとっても大好きなんだけど、
何で自分はこんなに海外アニメに限って
自分が好きな作品を見つけるのが…
絶望を売る不謹慎な設定を、ポップな色彩とミュージカルで包み込んだシュールな一作。その明るさがかえって世界の不気味さを際立たせている。暗い家族の中で唯一、生への希望を捨てない末っ子アランの強さが物語…
>>続きを読む最後の人がクレープを食べてなくなったのはなぜなんでしょうか?やはり人はそんなにすぐに変われないと思ってしまうので、本当にあの店の役割が変わったのがかなり懐疑的です。
もしかして、あのエンディングの仕…
自殺用品店を営む死のプロ集団対ポジティブ少年の話。
全体的に色味が暗くてどんよりした鬱感がある世界観。ヒトとか鳥とかの絵は好みではなかったが、風景は描き込みがすごくて好きなタイプ。
自殺志願者た…
2O26.26
フランスのアニメ初めてで新鮮だった。アダムスファミリー的なやつね〜って思いながら観てたら意外な方向に話が進んで、音楽も相まってすぐ観終わった!
最後のお客さん(おじいちゃん)が結局…
この映画を観て不快になった人の気持ちよくわかります。
映画『スーサイド・ショップ』は、冒頭の暗く陰鬱な雰囲気にこそ居心地のよさがあり、終盤の明るい展開に違和感を覚える作品だった。やはり多くの人が同…