本当に、こうゆう悲しい映画、たまらんな。
少年はただただ純粋で、自分の死期を知って、徐々にまわりを許していく。
何も知らない第3者に人は時々とても救われるもので、ローズさんの存在はありがたかったよ…
地上5センチの恋心がとてもよかったので
同じ監督作品を
余命あとわずかな少年の物語
このくらいの年で亡くなる少年
本当につらいよね
本人つらいけど、親も辛いと思う💦
でも親が向き合うところを
ピ…
ピンクが印象に残る色使いをしてた
希望を現す色だったり、悲しみを強調しているように思ったり
子供のころ、恋をすることが人生の大きな希望や楽しみだって
そんなことを思ってた時代もあったような
ほん…
100年分歳を取ったわけではないけども、それくらいの濃さの12日間。それはローズとの出会いによって世界に引き摺り出されたからこそのもので、怒涛の展開が走馬灯の如き速さで駆け巡る。
実際には味わうこと…
白血病の少年が死ぬまでの12日間に人生に真摯に向き合ったことを描く素晴らしいドラマ。
白血病の少年オスカー10歳は骨髄移植が成功せず、死が近い。両親はそれを聞いて悲嘆するがオスカーも盗み聞きして両…
余命わずかな自分に対して、腫れ物扱いする病院の人たちや両親に嫌気が刺していた少年が出会ったのは、口の悪い元プロレスラーの女性。
この女性も口が悪いだけでほんとに素敵な人だったな。
さらっとビシッと、…
余命僅かの男の子が、難病の子どもが集まる病院で、ピザ屋の配達をする女性と出逢い少しずつ変化していく物語。
口は悪いし、サバサバしすぎてて、でも、病気のことで狼狽える両親には話せないことも不思議と話…