半分越えてやっと動き出す感じ。
アダム・サンドラーってクレイジー役多いし苦手だったけど、中華のお店のシーンで初めてイケメンに見えた笑
一番の問題に向き合うのって苦労するけどその分変われるし、タイ…
ある出来事により心を閉ざした男性と、彼と大学時代に友人だった男性が交流を重ねていく物語。友人である主人公やカウンセラーなどが心を閉ざした人物に対して、彼の心理的状況に戸惑いながらも心の傷に踏み込みす…
>>続きを読むアダム・サンドラー出演作でこんな泣くと思わなかった。
亡き人を思い出して辛くなるくらいなら自分もそっちに行こうと行動する感じ、かなりリアルで辛かった、、、
そんなチャーリーを救いたいアランも、チ…
信じてるからこそ踏み込んで欲しくない気持ちと
踏み込んでこないから信じられる気持ち
同じようで違うよね
友情って熱くて硬いけど、脆いよね
人の痛みはその人にしか分からない
見守るも愛。手を差し出…
悲しみの乗り越え方は人それぞれだから、本人のペースに任せた方がいい反面、深い悲しみから手を引っ張ってあげることも時には必要。そのバランスがすごく難しい。
でも、人からその悲しみの大きさや思い出の量…
自分の道を探させなければならないという言葉がずっしり重みを感じた。過去のトラウマと向き合うために入院させることより、どういう人生を歩んでいくか、向き合っていくかを大切に考えないといけない。そこが難し…
>>続きを読む後半、法廷でのシーンがめちゃくちゃ辛かった
こういう作品は、当時の彼の様子を回想するシーンがあったりするけど、今作はほとんどが彼の口から語られる妻子の話で、直接回想シーンを見せずに語りで想像させる…
ひどく独断的な意見ではあるが、「誰かを救いたい」と思うとき、それは「自分も救われたい」と思う動機が含まれているのではないかと思う。
こうとも言える。自分のものではない苦しみに真正面から向き合うと自分…