ちょ、ま、名作─────
ロン毛、ミニスカ、ロックンロール、ジャンボジェットに環境汚染……1930年代から1969への世代ギャップの描写興味深けー
さすがに圧巻のデニーロの演技
しかし…
めちゃくちゃ感動したし、いま普通に生きれてることって本当に幸せなことだと思った
何回も見たい映画
レナードとポーラが病院でダンスするシーンめちゃくちゃ感動した
ポーラの寄り添ってあげる気持ちも、レ…
ロビン・ウィリアムズとロバート・デ・ニーロの逸品の演技の実話。嗜眠性脳炎で精神科に何年も何年も入院の患者たちへのパーキンソン病向けの薬の投与により覚醒した患者は人生を取り戻したようだったが、薬の耐性…
>>続きを読む物悲しい。
医者が起こした奇跡だけならば只々感動するばかりですが、後半からが見るべきところでした。
医者や患者の喜怒哀楽がひしひしと伝わり、1日の終わりに瞼を閉じることの恐怖を画面から感じます。
色…
レナードたちが一時的とはいえ意識を取り戻して1日1日を噛み締める姿に、小さな悩みなんかどうでも良くなるほど時間の重みを感じた。
何より、レナードの病気の進行具合によって、全然違う表情と動き、同一人物…
良作。目覚めた時の喜びを考えると、いつか来る終わりに直面している時間に心がキュッっとなる。それでも研究のため自分の姿を記録に残そうとするレナードの健気さがよかった。精神年齢10代前半ですよね?ラス…
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