心臓が動いているだけじゃなくて"感じること"
"人と関わること"が生きるということ。
そして時間の残酷さ。
デ・ニーロとロビン・ウィリアムズの演技が素晴らしい
治ることが幸せとは限らない。最後の10…
当たり前に目の前にある幸せには
誰も気付けない
とにかく主演2人の演技が凄まじく説得力がとんでもないのでありきたりなメッセージでもなんだか目新しく受け取れてしまう
息子の新たな一面を受け入れられ…
うわーー。
もう、久しぶりに出逢った心底グッとくる映画だ。
ロビン・ウィリアムズの演技ってなんであんなに心を惹きつけるのだろうか。
ロバート・デニーロの演技が凄まじくて圧倒されてしまった。
他の…
ストーリーに引き込まれて、時間が短く感じるほど良い作品でした。脳炎で次第に体が硬直し意思表示が難しくなった患者に、パーキンソン病の薬を試したら一時的に回復する作品でした。今まで動かなかった人が人間ら…
>>続きを読む何も知らずに見始めて、気になる展開に最後まで引き込まれて観た。
最初は『カッコーの巣の上で』を思い出すなあと思う(そして鬱展開の可能性に対する心の防御線を張る)一方、「音楽を手掛けたのはトイストー…
逗子海岸映画祭で鑑賞
名医のおかげで病が完治するハートフルなお話かと思ったら、変えることのできない現実だったり、そこでの人間の愛情深さだったりを観れる映画だった
状態が変わってもお互いを見捨てず…
中学生の時に体育館あたりに集められて上映会みたいなのでみせられた記憶。相当昔なので細かい内容は思い出せないが印象深かったのは覚えてる。自分にとって医療、医学の可能性について思いを巡らすきっかけになっ…
>>続きを読む2020年9月22日にもDVDで観賞。
間近で竹中直人さんの紹介を受け、人生で忘れられない1本になった。
レナードの微笑み、母との "再会"、皆(?)が言ってるダンスもそうだけど、その前の会話シーン…
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