慢性神経病患者が入院する病院に赴任してきた医師のマルコム。ある日、重病患者のレナードに新薬を投薬したことで、これまで自分の意思で動くことも話すこともできなかったレナードが自力でベッドから起き上がり、…
>>続きを読む演技がうますぎる…
あんなふうに動けて意思もある人たちが訳もなく廃人状態になっちゃうなんて恐ろしい病気だなと思った
先生がしたことは良いことか悪いことか確かに判断するのが難しいけど、そこに善意しか…
慢性神経病により30年間、半昏睡状態にあったレナードと医師の交流を描いた物語。
薬の投与によって患者達が目覚めたシーンは凄かった。
神秘的で感動的な現場の雰囲気が伝わってきた。
薬の副作用で少し…
一番の薬は身近な人てあり、いつ死ぬか分からない今ある命を大切にそして楽しむ必要がある。
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ある病の後遺症で、意識や動きがない患者にパーキンソン病用の薬を投薬したところ、意識も動…
心臓が動いているだけじゃなくて"感じること"
"人と関わること"が生きるということ。
そして時間の残酷さ。
デ・ニーロとロビン・ウィリアムズの演技が素晴らしい
治ることが幸せとは限らない。最後の10…
当たり前に目の前にある幸せには
誰も気付けない
とにかく主演2人の演技が凄まじく説得力がとんでもないのでありきたりなメッセージでもなんだか目新しく受け取れてしまう
息子の新たな一面を受け入れられ…
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