受難の作品情報・感想・評価

受難2013年製作の映画)

上映日:2013年12月07日

製作国:

上映時間:95分

2.3

「受難」に投稿された感想・評価

かみ

かみの感想・評価

2.6
すごい印象に残るパッケージだったから見てみたいなと思いつつかなりの時間が経ったけどNetflixにあったので鑑賞。
相当期待値低かったから、それに比べたら見れた方…笑
ただ邦画なのに知ってる人が1人も出てなかったのはちょっと萎えた、、
nemucco

nemuccoの感想・評価

3.6
評価があまりよくないけど…

のんびり静かな世界観に重たいものが乗っかってて、それなのに軽くて薄っぺらく、安っぽく仕上げてる感じが好きです。私もコガさんと生活したい。
馮美梅

馮美梅の感想・評価

2.5
フランチェス子、あんたって子はどこまで寛容なんや。

どないな展開になるんやと思ったけど、コガさん誰?なんか聞いたことある声と思っていたら、古舘寛治さんやってんね。

ゆるくて、どないなると思っていたけど、最後はフランチェス子にとって幸せを感じられるんやったらよかったなと。

しかし、よう引き受けたなぁ〜。岩佐真悠子さん。絶対地上波では放送されないやつやな(笑)
riekon

riekonの感想・評価

3.0
原作既読。
変な話ですよね(笑)
コガさんあんななんだ(笑)
男性に「私とセックスしたいですか?」と質問しても「別にしたくないですよ」と大勢に言われる処女のフランチェス子。

このフランチェス子(岩佐真悠子)の誕生日に教会で自らハッピーバースデー。一日、周囲の人々と上手くいかず、教会で懺悔していると、なんと「女性の下半身に人面瘡ができてしまう」というエロティックというよりはコメディに爆笑。

「秘部の人面瘡」が出来てから、男性に触るとその男性のペニスが発光して折れるという『悪魔の右手』なる凄い展開も(笑)

それにしても、よく喋る人面瘡である(笑)

フランチェス子が夜の公道を、素っ裸で激走する岩佐真悠子に拍手!
なんだこれ。
っていうか、岩佐真悠子は脱いでたんだね。
haruka

harukaの感想・評価

2.4
話自体はあまり
面白くないけど
古舘さんがイケメンだから
みれた、、、、
LUKESIS

LUKESISの感想・評価

1.0
超絶つまんないは声も不快で聞いてられないはで途中で終了。
ぺい

ぺいの感想・評価

3.6
なかなか不思議な映画でした。話の展開、というかつながりが割りと唐突。というか、主人公の行動、性格が予想以上だからそう感じるのか。そもそも、この現象に対して、動じないところがすごい。そして、「二人のこの距離がちょうどいい」。確かにひととの距離って難しい。設定はあれだけど、ファンタジーでした。
夢野猫

夢野猫の感想・評価

2.0
コメディーかと思ったらそうでもなく、コミカルタッチの普通?の作品でした。

作中、フラちゃんが歌う「なんにもない、なんにもない〜」が、アニメ『はじめ人間ギャートルズ』のエンディング「やつらの足音のバラード」だったのが、妙に印象に残っている。