本で内容は知っていたが、アマゾンの湿気と血生臭さをより感じられる映像版。
若くして出産したあとでも、子を産むということに対しさほど大きなイベントとも思ってなさそうな母親(といっても14歳くらい)の表…
大学の文化人類学の講義で視聴しました
彼らは死んだ先祖がまだここにいることを信じ、生殖器を崇拝しており、日本神道と通ずる部分も多いが、決定的に何かが違う
こちらの価値観でいう狂っていることが常日…
14そこらの少女がたった1人で出産を行い、胎児を生かすか、天に葬るかも、母体が決める。そこには、善も悪もない。ただ、生と死があるのみ。大好きな国分さんのドキュメンタリー。田中民さんのナレーションも良…
>>続きを読む猿の孤児に唾液を与え自らの匂いを覚えさせようとした少女が自らの子を精霊のまま天に返す。
それを自らの意思だけで決断した。
ほんまかよ?
シャーマン、男、女、ヤノマミ内部の社会性の物語が
森とヤ…