女体銃 ガン・ウーマン GUN WOMANの作品情報・感想・評価

女体銃 ガン・ウーマン GUN WOMAN2013年製作の映画)

上映日:2014年07月19日

製作国:

上映時間:86分

3.6

あらすじ

「女体銃 ガン・ウーマン GUN WOMAN」に投稿された感想・評価

漫画みたいな設定だと、作り手自身が自己言及してしまう構図には些か鼻白んでしまいましたよね。

そこんところに真実味を宿すべくの演者の奮闘を台無しにしてしまっていましたよね。

要らんところでのスローモーションも尺稼ぎにしか思えず盛り上がった気持ちも殺がれましたよね。

山場に於ける時間経過と先方さんの対応の甘さには疑問を禁じ得ませんでしたよね。

エンドロール、クレジットの表示に合わせてのストップモーションが滅茶苦茶ダサくて吃驚しましたよね。

総じては、気が違っちゃった人たちの頭のどうかしてる言動の満漢全席という具合で素晴らしいと思いましたよね。
全裸なのに全然エロくない、どころかドチャクソ格好いいんだよなぁ!一歩間違えればギャグな内容をここまで真面目に格好良く仕上げた監督と亜紗美姉さんの功績はもっと讃えられるべきよ。
N0SE

N0SEの感想・評価

1.5
亜紗美の演技は上手い。

この映画、てっきり漫画みたいに銃に変形する女なのかと思ったら、分解した銃を密輸するみたいに体内に埋め込んでおいて、取り出して組み立てるっていう映画だった。
お留守番中🏠物件第2弾。✌️✌️
またレビューしちゃうぞ!😎

👴のDVD📀コレクションあさってたらこんなのが....

いや、これヤバ🧨いっしょ。この全身血まみれ全裸🔫構えた💃🏻。R15? 🔞❓兎に角、劇⚔️🧨

でも好奇心😍はなんとやらで、見👀始めちゃったら止まんない。❤️❤️

初めは「マジ?」😳っていうぐらいの低品質📺、シャワー🛁浴びてる女💃🏻が殺し屋👨👨🏻 (×2)にバス🔫っと殺され...でもこれって、本筋📖じゃなくてホントの📖はこの👨👨🏻が🚙の中で話す📚なの。

スゲー金持ち🏦🏧のボンボン🕺がいて、こいつがヤベー👹やつなの。もう手当たり次第に💃🏻👁犯すは、殺す🗡わで...

で、こいつに🙎‍♀️を殺された医者👨🏻‍⚕️(こいつもヤベー)が、麻薬中毒💉患者の💃🏻を殺し屋🏴‍☠️に鍛えて💪復讐🗡🔫するっていう話。

この🎥の、ミッション☎️はたった1個だけ、敵も確か👨👨🏼👩🏼ぐらいだったような...❓❔

で、殆どの⌛️を💃🏻の「訓練🏋️‍♀️」に充ててるの、ココが👧🏻的には一番👍👍だったわ~

まず、💃🏻を🏋️‍♀️のになんか砂漠🏜(っつーより空き地🏝~因みに🇺🇸ロケ)でタイヤぶん投げ⚾️たり引っ張ったり...😅😅

そん次に格闘🥊🥊🥊の訓🏋️‍♀️~あ~どんなんだったっけ?よく覚えてないけど、専門の🥋トレーナーが居たよね。👻

で、次が🔫の訓🏋️‍♀️。同じく💊中毒っぽい女👩🏼(金髪でふ)に3メートルぐらいのとこから🔫で、狙われるっていうむちゃくちゃな訓🏋️‍♀️なんだけど~ちゃ~んと意味🔬があるの!!👍👍

要するに、いかに🎱が当たらないかを体感🥶する訓🏋️‍♀️なわけ...あ~🔫って素人👶が扱うと全く当たらないんだぁ~って関心。👏👏

...んなカンジで、🏋️‍♀️についてはもっとえぐい🤮場面もあるけど、書きません。🙇🏼‍♀️

ちょっと👧🏻はどくどく流血💉が苦手なんで、👁できまへんでした。🙇🏼‍♀️

で、ミッション☎️は、やっぱ裸一貫アクション🎬が凄いんだけど、肝心の身体🥩から🔫を取り出すとこは、痛すぎて📺見れず、AND、声🎙と音🔈が痛くて。⏸

ハー。🎥見てて初めて血の気が引いたわー。😱

え~っと、まとめ🧰と感想🎵デース。全体にドキュメンタリー📽みたいなブレカメラ🎥が👎なんだけど、写ってる🏋️‍♀️💃🏻が凄いので、許せるわー。👍👍

あとやっぱ、主演💃🏻の亜沙美👩🏼さんがすごいわー。👏👏

🔫構えてるの様になってるしー。🤼‍♀️がキレるしー、お顔🙂も👧🏻は可愛い💖と思うよ!❤️❤️❤️

ヤベェ👴🏻帰ってきた〜💦💦んじゃまたっ!!🙇🏼‍♀️🙇🏼‍♀️
おはる

おはるの感想・評価

3.7
「何だそれ!漫画か ベッソン映画かよ」
体内に隠した13発入りの自動拳銃で財閥の変態鬼畜息子をぶち殺せ!タイムリミットは失血死するまでの22分間!果たしてGUN WOMANことアユミはミッションを完遂し自由の身を勝ち取ることができるのか!?というお話。

劇中の「おいおいイかれてるぜ」ってセリフにこっちが言いてえよ!って思わず返したくなるようなハードボイルド&バイオレンスアクションが本作だ。んな阿呆な…というびっくり展開の連続にツッコミたくなること必至だがそれは野暮ってもん。とにかくガタガタ言わずに黙って観てればいいのだ!

そんな本作の見どころは何といってもアメリカを舞台に大暴れする亜紗美姉やん。大柄の外国人を相手に全裸かつ血まみれでアクションシーンを演じる様はとにかくカッコいいの一言。そこにエロさは皆無である。
また特訓シーンの馬鹿馬鹿しさや弟子が師匠を超える瞬間など胸熱な展開もあったりで最後まで楽しく観ることができた次第でございます。
けっこうグロいです。エログロアクションみたいな感じ。
女体銃の字体も雰囲気あっていい。

世界有数の財閥のトップである浜崎を父に持つ「浜崎の息子」は殺人愛好家でネクロフィリア(死体愛好家)。
その「浜崎の息子」に妻を殺され犯された元外科医の男は、麻薬中毒でボロボロになっていたマユミを闇の奴隷市場で購入し、彼女を使って復讐を計画する。マユミの体内に分解した銃を外科手術で隠した上でマユミを仮死状態にして「浜崎の息子」の元に送り込むことに成功する。
マユミが持ち込めた弾丸はたった13発。
銃を体内から取り出す際に傷が開いて出血するので、マユミは26分以内に敵を殲滅して脱出し、輸血&止血を受けないと死んでしまう。間に合うかマユミ!できるのかマユミ!みたいな話でした。

浜崎の息子は、晩年の成田三樹夫さんに雰囲気似てました。また元外科医は豊川悦司さんと福山雅治さんの両方に雰囲気似てたけど不思議なことにイケメンて感じではなかったかな…。なんでだ?

ぼかしなしの全裸で血まみれで闘う亜沙美さんはめっちゃ動けててかっこよかったです。
亜沙美さんは元AV女優らしいですが現在はアクション女優として活躍してる方らしいです。
たぶん前にも何かの映画を見たことあります。本作でもすばらしいアクションを披露しておられました。
ジャケットからも想像つくかと思いますがガンアクションもよかったです。

私も動ける映画愛好家を目指そうかなって思いましたね!(←適当なシメですみませんw)
「片腕マシンガール」杉原ミキ役 亜紗美主演のエログロバイオレンス映画
元AV女優&ヌードモデルとは思えない程格闘派な亜紗美さんがめちゃくちゃカッコいい!
体内に埋め込まれた銃だけで暗殺を遂行し難攻不落の要塞から脱出せよ!弾は13発 タイムリミットは22分という制限付きの中で果たして生きて帰れるのか…!?
カッコ良さの塊ですねこの映画は…カッコいいとしか言えないや…とても面白かったのでオススメです💕
金曜夜に観たい映画。浜崎の息子のブレイクはまだか。続編はまだか。
せ、せめて字幕を…(笑)

全裸残酷復讐劇と言えばB級映画の超王道ですよね!(笑)
と言うわけで見ました!(笑)

身体に銃を隠し暗殺ミッションを遂行する女の話し。
これ、YouTubeで見たんですけど、英語のセリフに字幕が付いてない!(笑)
日本人は日本語で喋るから良いけど、アメリカ人は何言ってるかさっぱり(笑)
なので他の方のレビュー読んでストーリーは補完しました!(笑)
でも元々字幕付いてるのかも知らないんだけどねぇ(笑)
復讐のターゲットがネクロフィリアで屍姦しに来るところを狙う設定なんで、全裸でのミッションだからおっぱいは元より陰毛も丸見えなんですけど…主演の女性自体が好みじゃないし、スタイルもそれほと良くないしエロいはずなのにエロくないと言う(笑)
復讐相手が志村けんのバカ殿みたいなのもハズしまくってるし、血みどろ全裸の復讐劇もそこまで激しくないし、色々期待ハズレだったかなぁー。
せっかくタイムリミットがあるミッションなのに、もっとスピード感あれば多少は楽しめたのにー(笑)
唯一良かったところは時間が短くて手軽に見れる事くらい(笑)
B級クソ映画見たら毎回言ってる気もしますが、こんなのマトモな人の見る映画やないです!(笑)
よっぽどの特殊需要な作品、まさにカルト!
と言うかもう封印レベルやと思います!(笑)

半日休みを利用して仕事前に2本、仕事後に1本見たんですが…、全作期待ハズレだったと言う残念な結果に(笑)
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる(笑)
もっと色々見まくってやるー(笑)
ErnieHoyt

ErnieHoytの感想・評価

2.0
2014年リリースの日本映画。とは言っても、メインのストーリーがアメリカ人の暗殺者が語る。一人の男が価値のない女を買って、完璧な暗殺者に育てる。理由は簡単。ある男に復讐。その男が自分を愛した妻が目の前に殺され、ある計画を企んだ。男は死体のエッチするサークルに入って、死体を提供する相識の”ルーム”というところに、育った暗殺者を送り込む。死んだふりの暗殺茶が体の中に銃が入ってる。それを自分で取り、ザ・ルームに入ってる人々を皆殺し。B級映画としては素晴いい映像。金がかかってないのは思えない。スラッシャー映画ファンでも楽しめる一本だ。