劇場霊の作品情報・感想・評価

「劇場霊」に投稿された感想・評価

よみこ

よみこの感想・評価

1.0

このレビューはネタバレを含みます

くそおもんない

これにつきる
タイトルに偽りありで
全然劇場じゃない
そしてなによりも女優の演技が下手すぎて正直見ていられないレベル
予告編とタイトルでダマサレタナーて印象
ヴレア

ヴレアの感想・評価

1.7
劇場霊というタイトルなのに、霊自体劇場と全然関係ないので微妙な感じ。
主演の女優も演技が下手なのは元より全然華がない。
何より、霊の実体が人形なので全然怖くない。
見所が全く見つけられませんでした。
配達男

配達男の感想・評価

2.0
劇場に 霊が
出るのかと
思っていたら
舞台の演出に使う
人形が ヤバかった

個人的には
エロ演出家が
ツボでした
立場を 利用して
主演女優を

そんな映画でした

終わり
もー

もーの感想・評価

1.8
舞台の小道具の一つの人形に襲われる話。

人形の見た目って、あれで良かったのだろうか・・・。
敢えてそこら辺にあるようなマネキンチックな感じにして、身近に怖さを感じるようにしたのだろうか。
でもあの見た目じゃ、人形作家が作ったにしては・・・な感じだし、霊が乗り移ってる感も無いのでは。
roihi

roihiの感想・評価

1.0
怖くないし、ストーリーなども何もおもしろくない…演技も下手で集中できない
ここまでつまらない!と感じてしまうことにちょっとびっくり
低予算感が終始スゴい。
ぱるるが誰もいないステージ上、憧れの主役のセリフを全力で演じるシーン。あれはおおッと思わせるためのシーンなんだろうけど、笑ってしまった…。所々良いじゃんって思える演技があったからこそ、見せ場の部分が悪目立ちしてしまった感。嬉しい時も悲しい時も普段も表情は困っている。1.3倍で見たのに(それいる?)(いつまでこのシーンみせるの?)と思う程には要らないシーンが多い・遅い。アイドル映画とはいえ。ぱるるがオーディション受けられるの決まって、部屋でご飯食べながら40秒くらいニンマリするシーン1番要らんな~。
舞台で主役が使う剣が紙粘土で作りましたみたいな奴でチープ感大。気にし過ぎ?シリアスなシーンで主役が剣を床に落とす時、金属音がすると思っていたのに鳴ったのはゴッというハリボテ感が溢れる音。この場面は面白くて好き。
アイドル映画としてもホラーとしてもコメディとしても中途半端だなぁ。
BlueMoon

BlueMoonの感想・評価

1.5
ただただガッカリ。日本ホラー映画の先駆『女優霊』を継承する作品として売り出されながらも、全く及ばない残念さ。
単なるオカルトっぽさがチープな感じになってしまったし、俳優陣の演技も…申し訳ないけど何でこんな表情に変化のないぱるるを起用してしまったんだ?そこだけで大分興ざめ。ストーリーも薄っぺらく、全体が大根芝居になってしまった。
これ観てしまって以来新作のJホラーは観る気が失せてしまった…もう心霊系のホラーはオワコンなのだろうか…
見たの忘れてた、、
これは...?!..?..?となるような何かに追われてた気がする
映画に出てくる監督役の人がやたら執拗にボコられた記憶があるような、、、
エンターテイメント的には面白い
怖くないし、つまらない。
というより、演技が下手すぎて怖さが感じられない、というか、そのお陰か、
そもそも話が入ってこない。
りっく

りっくの感想・評価

2.5
心霊映画にもモンスター映画にも恐怖映画にもパニック映画にもアイドル映画にもなりきれなかった中途半端な映画。
「永遠の美」を兼ね備えたアイドルたちに演じさせることで、この舞台のテーマである「時の流れの残酷さ」を浮かび上がらせようとする狙いは伝わるが、そこが浮かび上がってはこない。

一番残念なのは「劇場」という空間を全く生かし切れていないこと。特に「女優霊」では効果をあげていた上下の空間の切り取り方が下手。観客がいっぱいの状態でのパニックだと中田秀夫の前作「モンスターズ」と同様になってしまうが、舞台上の中途半端な人数がどのような恐怖にさいなまれて一人ずつ姿を消していくか、その過程は最低でもきちんと見せるべき。
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