80年代は日本のどこでもエロ本が落ちていて、その風雨に晒されたブツを道端でしゃがんで読んでいる男の子がいて、そんな情景が描写されているこの映画、とても懐かしい。
青木柚が短パンTシャツで細い手足を出…
学校でのヒエラルキー、家庭環境や家族との距離感。
全てが微妙な感じで思春期って感じ。
あの頃の複雑な感情や想いって
中々言葉にするのは難しいけど
最後に泣いてんだか笑ってるんだか、
格好悪い親父…
14歳は14歳なりの苦労があるんだよね
自分が14歳のときは学校が荒れててヤンキーの先輩がうざかったり、夜中に自転車乗ってたら他校のヤンキーグループに絡まれて2時間ほど連れ回されてボコボコにされたり…
家族の存在、空間が嫌すぎるときを
思い出した。
そんな中でも自分で進んで頑張るけど
結局戻る場所はそこしかないからな。
ほんとにどうしようもない時期
でも今思うとちょっと懐かしい。
そして青木柚…
男の子ってみんなおっぱい好きなの?この年齢笑
なんかタカシにとって壮絶な夜を過ごしてて面白かった笑
浅川りながかわいすぎた…
おっぱいとエロだけでこんなに動けるのかわいすぎる笑
ほんとアホでか…
2016年の作品ですが、舞台設定は1987年
8月4日の早朝から8月5日の朝?かな まだ昼じゃないよね
つまり8月4日〜5日の、たった1日・24時間ちょいぐらいの物語
特に4日から5日に日付けが変わ…
© 2016「14の夜」製作委員会