あの日々の話の作品情報・感想・評価・動画配信

「あの日々の話」に投稿された感想・評価

隙間が全くない。沈黙も台詞の応酬も全てが段取りにしか見えない。3〜4時間あったんじゃないかという長さを感じた。いやあ〜キツかった💦
がべ

がべの感想・評価

3.3
うわ地獄だわこれ…
『疑惑とダンス』が好きならとこの作品をお薦めされたんだけど、生理的に無理なシーンがありすぎて笑いづらい。あと大学生設定に無理ある役者が多い。
支離滅裂で関係性がぐっちゃぐちゃになる感じは面白かった。最後の謎の哀愁よ。
もんし

もんしの感想・評価

2.7
ちょっと騒がしくて、ずっと流してられなかった。虹郎見たさにみてみてしまいました。
chi

chiの感想・評価

3.6
最初の上級生が1年を叱るところから、うわこういうのまじ無理、私だったら即帰ると思って見始め、次にヤる事しか考えていない男どもの下ネタにほんと無理F*ckとさらに無理になり、女どもの会話にもこういうのあるあるまじ無理という感じだったのだが、耐えて見続けたら後半結構面白かった。

大学のサークル仲間の話なのに役者が誰一人として大学生に見えないし、なんなら男性陣は全員20代にすら見えないおじさんたちだから、最初「いちだん」とか言ってるのが大学一年男子のこと気づかないレベル。たしかに大学生の時はいちだんとかいちじょとか言ってたわ〜大学卒業するとその言葉と無縁になるから既にすっかり忘れていた。いや、それにしてもまじで全員大学生に見えない役者なのはどうにかならなかったのか?

男子の会話も女子の会話も全部キツい。キツすぎる。でもこれかなりリアルな会話だと思う。細かいところにリアルが詰まってた。リアルだから下ネタも恋愛話も上級生のしゃしゃりも全部キツい。まじで嫌な気分になる。大学生のノリって当時は気づかないけど側から見ると本当に耐え難い。無理。

実際は男たちは反省とかしてないし、また同じような空気になったら同じことするんだろうな〜

三浦大輔の演劇に着想を得たと書いてあったが、たしかに「愛の渦」「恋の渦」を感じた。
ナツミ

ナツミの感想・評価

3.3
会話がリアルでおもしろかった。大学生と、サークルの集まりに来てカラオケオールするようなOBはアホだよな〜
武庫川

武庫川の感想・評価

4.0
怒涛の展開と思いきや何もかもどうでもいい大学サークルあるある話が、思い起こしたくない記憶に刺さってきて辛い。ふんわり設定なんで、何をしてるのかさっぱりわからないけど、遊び半分のサークルってどこもこんなもんなんやろね。終盤の顔演技、面白かった。
大学サークルのオール飲み会でのゴタゴタを描いた映画。「男子は下ネタ、女子はマウントで盛り上がる」という固定概念を超えることなく終わってしまったのが残念。
ois

oisの感想・評価

3.4
全員OBにしか見えない
大学の飲み会の深夜3時超えた辺りからのあのどうしようもないグダグダな時間が懐かしい

このレビューはネタバレを含みます

ここまでの駄作はそうお目にかかれない。

ナンパサークルの決起大会がカラオケルームで開催されるが、カラオケルームからカメラが移動することはない。若葉竜也も岸井ゆきのもいない男女9人で、「いつ面白くなるのだろう」と期待するも、なんら事件らしい事件もない。程度の低い「あるあるもの」のカテゴリか。監督はどんなメッセージをこの作品に込めたのだろうか。

予算がないのだと思うが、映像学校の卒業作品か、クラファン制作映画のようで、緩急もなくだらだら続くドラマはなかなかの苦行ではある。
めい

めいの感想・評価

3.1
夜行バスの中で鑑賞🌃

時が経てば笑い話になるであろう地獄のような一夜の出来事。
解像度の高さは凄い
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