光のスピードで新劇場版完走。
前3作と毛色違いすぎ
時代か?
親切な説明たくさんで、ありがたかったw
劇伴は最高。最後のED含め、なんかめっちゃ音楽素敵だった。そして物語について、
なんかいい話風…
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は、自分にとって「卒業」の物語だった。
特にラストのアスカの佇まいがずっと心に残っている。
寂しさはある。でも、それ以上に“解放”された空気を感じた。
昔の自分は…
意外と劇場でみて以来二回目の鑑賞
アマプラで字幕付きで見たら何言ってるかさっぱりだった用語だらけの説明セリフもわかるようなわからないようなくらいにはなったのでよかった
昔映画館で観た後に考察動画とか…
私が庵野監督に対しての理解が足りていないのはその通りなので、結構的外れなレビューかもしれません。
まぁエヴァをよく知らない人が観たらこんな感想だよ、という一例です。
序盤の第三東京での生活、非常に…
脳の処理が全く追いつかないけれど、なぜか泣きそうになった。これが庵野秀明の「哲学」なのだということだけは分かった。「人間」という不完全でどうしようもない存在を、どこまでも信じ肯定しようとする、彼の長…
>>続きを読むエヴァンゲリオンというシリーズは内省的な世界を描くものという前に、SFロボットアクションものだと思っているので今作は本当にがっかりした。
TVシリーズをリアルタイムで追っていた世代なので当時の自分に…
前作「Q」から、これまでとは全く違う方向に舵を切ったことで「一体何を見せられているのか?」と当惑した人も多かっただろう。私もその一人。
でも考えてみれば、あの使徒との対決はそれだけ決定的な出来事で…
©カラー