このレビューはネタバレを含みます
原題は『Almost Human』。直訳すると「ほぼ人間」になるとこを『人間まがい』っていい表現!
○○設定+殺人鬼って、自分が観てきた中ではかなり珍しいタイプ。
最終目的を考えると、わざわざ殺人…
このレビューはネタバレを含みます
『ボディ・スナッチャー』『エイリアン』『遊星からの物体X』などをオマージュし、尚且つスラッシャー要素も入れたいベゴス監督が好き。 笑
オープニングやエンドロール後の“悲劇はまだ終わらない“的な感じ…
謎の青い閃光に包まれ姿を消した友人が別人になって人を襲うSFホラー。
『エクストロ』や『SF/ボディ・スナッチャー』的な乗っ取り系を軸に清々しいゴア描写満載で楽しめた。
宇宙人の存在や目的が曖昧でほ…
いやー相変わらずバタリアンズはおもしろいなぁ(笑
もうさぁ、バタリアンズのコメンタリーついてるやつはコメンタリーこみの評価に自動的になってしまうよ(笑 中身はしょうもない作品のこともあるんだけど、お…
超名作SF/ボディ・スナッチャーのオマージュ的な映画。気合いの入ったゴア描写もあり、この監督はやりたいことが明確で大変よろしい。でも、エンドロール始まってもまだ8分あるから何かあるかと期待したけど、…
>>続きを読む思ったよりは悪くなかったけどなー。
色々と曖昧なまま進めていったほうがいいこともあるし。
実話を基にってのがあかんかったんかな…。
実際に起こった事件をベースにしていたとしても別に言わんでもって。
…
突如光に包まれ姿を消してしまった主人公マークの友人、セス。他にもマークの友人が姿を消し、世間からはマークが犯人ではないのかなどといった風潮ができあがってしまう。しかし、ある日突然目の前に消えたはずの…
>>続きを読む