MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン-の作品情報・感想・評価

「MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン-」に投稿された感想・評価

SFのジャンルに区分されてるだけあって確かに全くホラーって感じではなかったかな。

グチャグチャなったり血飛び散ったりするシーンは多いんやけどネクロボーグってやつの造形があまりにも機械感強すぎて、所謂スプラッターとはちょっと違うかなー。

ストーリー的にもあくまで女の人を助けるために戦うって感じで、残酷な描写と話の内容がマッチしてなくてなんか方向性が定まらんままに終わっていったような…。

まあグロいのはグロいんやけどふつうにおもしろくなかった。

ただかなり頑張って作ったんだろうなっていう雰囲気はバリバリにあったのでプラス1点…。😪
りりり

りりりの感想・評価

2.9
「警告:見ると目玉をくり抜かれます」

スプラッター好きなら見てもいい、かも?
まあ、正直見る価値は無いです。僕はこのシリーズ結構好きですけど。高橋一生好きにさえもオススメできない、稀有な作品。
やっぱ見ない方がいいです。
まぁ

まぁの感想・評価

3.3
蔦屋に行く度、取っては戻し…を繰り返していた本作…「ホラー」の棚にあったので、躊躇していた…(笑)

「さちこさんを救え‼︎」が物語の大筋だと思うけれど…

人間に寄生した「エイリアンみたいなもの」の進化…を描きたかったのかな…☆
(さちこさんは…主人公の想い人)

造形が…なかなか…凄い ‼︎
ここまで…だと…「可愛い」とさえ…思ってしまう…(笑)
ラスト…寄生したものの「ボス?」同士の会話があるんだけど…
クスクス、クスクス…(笑)

物語…より…「映像」を楽しもう…という作品だと思う…♪
(…長髪の手塚とおるが…不気味で…一番怖かった…)

グロ、血、臓物etc…画面が「赤く」なるシーンが多いので…
苦手な人は…やめた方が良いかな…と思う…(汗)

「ホラー」では…ない…(フィルマではSFになっているし…笑)

面白くて、楽しい…作品ではないけれど…
私は…嫌いじゃない…(笑)
「映画」でしか…作れないと思うから…(o^^o)
ストーリーと言うより映像作品としての技術評価は高いと思う

かなりグロがリアル
肉に食い込んで街にこびりつくような生々しい特殊造形、血飛沫。
riekon

riekonの感想・評価

2.0
目のキュルキュル怖い〜。
でもハマったあとはいい感じ(笑)
苦手な「鉄男」を思い出す〜。
あん

あんの感想・評価

3.4
蠱毒的映画が見たくて、ミートボールマシンに手を伸ばした休日!正直ものすごい期待してた!!だから、 失望も大きかった!!恋愛モノなのか、スプラッターなのか、ドB級なのか、はっきりしてくれ!!!!中途半端な印象受けまくりはまぐり!!!まあでも高橋一生の下手だけど体当たり演技と河井青葉の可愛さと西村さんの安定の特殊造形に感謝!!!
今をときめく高橋一生が、その役者人生を通しての「代表作」である事を強く訴え言明すべき、後世まで語り継がれるであろう名作である。

もう、始まって数秒で「コレ好きなヤツや」と判る。なぜって、諏訪さんが。
始まって2分で「これはスゴイやつや…!」と判る。なぜって、諏訪さんが!!☆
諏訪さん史上、最強キャラなんじゃないの?
…まぁ、程無くアレなんだけど。

やっぱり映倫、通してないんだ。(笑)
子供をあんなにしちゃって…。☆

映像特典も充実してるね。
短編では、ネクロボーグと化した亜紗美姉さんが、露出させた片乳をまさぐりながら清水さんらを惨殺していくのが素晴らしい。♪

“2枚”は、イッセイの数。(オーディオコメンタリーより笑)
素晴らしいの一言。
ちんことまんこが混ざりあったデザインのクリーチャーに犯されて身体を支配されて乗り物にされてしまう話。

シコって寝るだけの日々を送る童貞主人公は密かに思いを寄せる女性がクリーチャーに犯される現場に遭遇。

その後主人公もクリーチャーに犯されるが、なんとか自我を失わずに済む。
彼は愛する彼女を救うために血みどろの戦いに挑む究極の愛の物語。
ゆとり

ゆとりの感想・評価

3.2
高橋一生目当てだったけど予想していたより面白かった!!
一応グロめのスプラッター映画。ひたすら血まみれ。触手プレイがすごい。
ネジみたいなの目に刺すシーンは痛い……
ヨウジさん、肌キレイ、かわいい
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