MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン-の作品情報・感想・評価

「MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン-」に投稿された感想・評価

ストーリーと言うより映像作品としての技術評価は高いと思う

かなりグロがリアル
肉に食い込んで街にこびりつくような生々しい特殊造形、血飛沫。
riekon

riekonの感想・評価

2.0
目のキュルキュル怖い〜。
でもハマったあとはいい感じ(笑)
苦手な「鉄男」を思い出す〜。
あん

あんの感想・評価

3.4
蠱毒的映画が見たくて、ミートボールマシンに手を伸ばした休日!正直ものすごい期待してた!!だから、 失望も大きかった!!恋愛モノなのか、スプラッターなのか、ドB級なのか、はっきりしてくれ!!!!中途半端な印象受けまくりはまぐり!!!まあでも高橋一生の下手だけど体当たり演技と河井青葉の可愛さと西村さんの安定の特殊造形に感謝!!!
今をときめく高橋一生が、その役者人生を通しての「代表作」である事を強く訴え言明すべき、後世まで語り継がれるであろう名作である。

もう、始まって数秒で「コレ好きなヤツや」と判る。なぜって、諏訪さんが。
始まって2分で「これはスゴイやつや…!」と判る。なぜって、諏訪さんが!!☆
諏訪さん史上、最強キャラなんじゃないの?
…まぁ、程無くアレなんだけど。

やっぱり映倫、通してないんだ。(笑)
子供をあんなにしちゃって…。☆

映像特典も充実してるね。
短編では、ネクロボーグと化した亜紗美姉さんが、露出させた片乳をまさぐりながら清水さんらを惨殺していくのが素晴らしい。♪

“2枚”は、イッセイの数。(オーディオコメンタリーより笑)
素晴らしいの一言。
ちんことまんこが混ざりあったデザインのクリーチャーに犯されて身体を支配されて乗り物にされてしまう話。

シコって寝るだけの日々を送る童貞主人公は密かに思いを寄せる女性がクリーチャーに犯される現場に遭遇。

その後主人公もクリーチャーに犯されるが、なんとか自我を失わずに済む。
彼は愛する彼女を救うために血みどろの戦いに挑む究極の愛の物語。
ゆとり

ゆとりの感想・評価

3.2
高橋一生目当てだったけど予想していたより面白かった!!
一応グロめのスプラッター映画。ひたすら血まみれ。触手プレイがすごい。
ネジみたいなの目に刺すシーンは痛い……
ヨウジさん、肌キレイ、かわいい
クリーチャーデザインは牙狼の雨宮慶太。

大人のグロ特撮。

ち○こみたいな、ま○こみたいな宇宙人が人間改造して、人間でデス格ゲーやっちゃう映画。
内容はグロい人外同士のバトルものです。

それはいいとして、
キャラデザインとにかくがよかった。
あの普段どうやって生活してるんだろうみたいな場当たりな火力を求めている、かつ、メタリックなモノを人間に融合させることでゴツゴツした外殻をメインとしながらも人体を想起させフェチズムを引き立てるような感じ。
さすが、牙狼の雨宮さんだなって思った。
そこが見どころだと思います。
nori007

nori007の感想・評価

3.0
今やドラマの常連としてブレイク中の高橋一生。彼のめちゃ初々しい姿が見れます!
作品は超低予算な感じがただようが、高橋一生の役柄がなんだか昔の自分を見ているようで辛い。それになんという救われ無さ。。。

作りは80年代のハリウッドSF風な作りが随所に見られ、ほぼCG無しで実在の造形物で作られているので昭和特撮のような雰囲気も味わえます。
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