
今回も破茶滅茶だったけど、ドクの恋模様が入っていて少しドキドキしました。1885年のドクが日本製をダメな製品と言ったが、未来から(1985)から来た主人公は日本製は最高だよというシーンが嬉しかったで…
>>続きを読むドクを救いにカウボーイ時代へ
・全作品で気絶からのママネタ
・クリントイーストウッド
・未来は自分で決めるんだ
今度の舞台は西部劇。
基本展開はあまり変わらず。
今回はロマンスあり。
初回のカル…
3部作の最終章。
思い出よりも1,2と密接に関係していることを知ってビックリ。久々に見返すといろいろな発見があって楽しい。
2に比べて過去作のつながりは薄いけど、それでも過去作の伏線をしっかりと回収…
私の大好きな西部劇が題材ということで、ひとつひとつのカットを厳しく見てしまった。そもそもドクが好きな当時の西部劇のスターと言えばジョン・ウェインだと思う。クリント・イーストウッドよりジョン・ウェイン…
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