笑う故郷の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『笑う故郷』に投稿された感想・評価

aiko
3.6

𝑭𝒐𝒍𝒍𝒐𝒘𝒆𝒓さんのレヴューを拝見して、、

まあいろいろあったけど主人公にとってはケッカ オーライ
てか
そもそもそのつもりで行ったんでしょ

主人公もいい奴ではない
どっちもどっち

ちな…

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途中まで故郷を愛する
あったか〜いお話なんだと
思って観てたら〜笑
アルゼンチンってそういう国なの?
自分も含め人のそういう感情
すごくイヤなのに...
分かってしまうから…
面白かったなぁ。
kokufu
-

初見。そっか〜何処かで観た事あるかもって思ってたら、「人生スイッチ」のオスカル・マルティネス!
いや〜アルゼンチン映画面白い!そして怖い!人の怖さをどストレートに表現。
良いなぁ〜!人生スイッチ観た…

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アルゼンチン発🇦🇷 面白かったです。誰も笑ってないw
人間って、イヤなもんだなー💦 妬みって、どうしても湧いちゃう感情だからなー😅
身に覚えあるし、自分でも嫌んなるんだけど、仕方ないのかな。だって…

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視点を変えるとゆるいウィッカーマンの様な内容、オチも早めに推測してしまった。

さくら餅を味わいながら茶をすする、春うららかいうじじいの恒例行事もかみしめてきたが、あと何回致するのやら。
犬
3.6

写真

故郷のアルゼンチンを離れ、30年以上スペインで暮らしていた主人公のノーベル賞作家・ダニエルが、アルゼンチンから名誉市民賞を授与されることになり、2度と戻らないと思っていた故郷へ戻ることを決め…

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映画のジャケと邦題と、コメディって聞いてたからあったかいものを勝手に想像してたw

でも故郷であんなに散々な目に遭って、命の危険まで感じたはずなのに、結局それをネタにして新作を書き上げて、また名声を…

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アルゼンチン・スペイン合作のコメディ。監督は「ル・コルビュジエの家」のガストン・ドゥプラットとマリアノ・コーン。スペインで暮らすノーベル文学賞作家ダニエルに、故郷のアルゼンチンから「名誉市民の称号授…

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pherim
3.9

アルゼンチン産ブラックコメディ。どこへも行けない閉塞と、どこへも帰れない孤独。30年ぶりに帰郷したノーベル賞作家は目撃する。グローバル化の波に乗る者とローカルに留まる者とに生じる欲望格差が、相互の現…

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5.0
同監督の『コンペティション』めちゃめちゃ面白かったんで観たんだけど、やっぱりこれも同じようにアイロニカルに芸術愛詰め込まれててでめちゃめちゃ面白かった!

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