本作は、彼女の半世紀以上に渡る創作活動、長編劇映画デビュー作『ラ・ポワント・クールト』から、世界中の映画賞を席捲し、昨秋日本でも公開され話題となった『顔たち、ところどころ』までを彼女自身が…
>>続きを読む1895年、リュミエール兄弟によって映画の前身となる“シネマトグラフ”が発表された。しかしその週間前に、“ビオスコープ”と呼ばれるプロジェクターをスクラダノウスキー兄弟が発表。兄弟の愛娘が…
>>続きを読むイタリアから団体の一行がパリ観光へやってくる。各々が遭遇する様々なハプニングやロマンスなどを描いた傑作コメディ。イヴ・モンタンが本人として出演し、魅力的な歌声を響かせる。
多くの演出、撮影技術、撮影機材を開発したリュミエール兄弟の功績を称え、『工場の出口』『ラ・シオタ駅への列車の到着』など110以上の傑作が新たに修復され蘇る。そう、映画はここから始まった―。…
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