◯手塚治虫OFFICIAL
作品紹介
2011年1月に惜しまれつつ閉店した『KYOTO手塚治虫ワールド』内のシアターでのみ上映されていたオリジナルアニメーション作品。アトムはお茶の水博士と共に宇宙ス…
人間は何様なんだろう、と
考えさせられる。
ロボットにも感情が芽生えるなら
人間が無機物として扱うもの全てに
その可能性はある。
どこかのレビューでも書いたかも
知れないのだけど。
感情があるか…
1作目に続けて視聴。
今作はロボット中心の話。
特に最序盤の人間たちのために働くロボットたちを労うパーティの様子が印象的でした。
尺も短いのでストーリーは単純ですがとても切ない話。
最初は話も通じ…
ショート作品🎞️
宇宙ステーションのパーティで、ある声を耳にしたアトム。誰かに捨てられたロボットの声だった🤖
短いながらも、よくまとめられているお話でした😊
天馬博士に捨てられたアトムだから、…
時間がなかったので、今日はサクッと観れる本作を鑑賞。イワンの物語には原作があるようだが、私は原作を読んでいないので、比較はできない。ただ、多くの人のコメントを見ていると、原作とは結構異なるようなので…
>>続きを読むロボットも人間も変わらない。
前作のオチでも使われていた、ロボットにも生きる権利はあるという部分を押し出していた。
ミーニャは「人間は人間、ロボットはロボット」「ロボットだったら涙も出ることはな…
2003年の21分の作品。AIが感情を持ちうるか、ということが現実味を帯びてきた現在、本作はロボットと人間の心の交流を描いており近未来の起こりうることを実感する作品。ロボットのイワンの声にならないよ…
>>続きを読む〖アニメ映画:短編映画〗
京都駅ビル内にある『KYOTO手塚治虫ワールド』内300インチシアターで上映されたアニメ映画の第9作で、『ASTRO BOY』シリーズの第2作らしい⁉️
やっぱり出た~😆イ…
《悪いけどね》
〝イワン、もうサヨナラだよ。所詮ロボットはロボット、人間は人間。重荷になるから、そこでおしまい〟〝ミーニャ。大事な人、ミーニャ〟エネルギーを抜かれ宇宙に捨てられた旧型ロボットイワン。…