めちゃくちゃサタニズム映画だった。サイコパスで子供の殺し方えぐい。山上徹也みたいに、宗教のせいで狂人になった母親に苦しめられた犯人とその姉。犯人は悪魔のおかげで憎い母親を殺し解放された。神を信じてい…
>>続きを読む犯人が自分に酔ってるところに付き合わされる時間が長すぎて途中少し飽きた。
船小屋のロケーション、あからさま過ぎて笑ってしまった。
風力発電って近くだとうるさいのね。
犯罪でもない限りは宗教観は自由…
特捜部Qシリーズの3作目。
これを見る直前に1作目の「檻の中の女」を見て、犯人がなぜその犯行を選択したのかがまったく描かれておらず、最後までもやもやとしたままだったので、私の中ではいまいちだったのだ…
面白かったです。
容疑者ヨハネスの動機は、よくあるパターンでしたが、やはりこの手の動機は、どこの国でもあることなんですね。
そしてヨハネスは、言いました。私は悪魔の子だと。だから、神を信じる信仰者に…
「私は悪魔の子だ」
自称「悪魔の子」犯人ヨハネスにより、自称無神論者刑事カールが、逆に「看破」される。
思わず唸ってしまう。
これだから、このシリーズ、『特捜部Q』はやめられない。
正直中盤まで…
丁寧な捜査パートで引き込まれる。
ハサミはそんなに切れないでしょ、とは思うが今回はショッキングなシーンが多い。
グロテスクというより精神的に来るやつが。
ヨハネスの家のロケーションが素晴らしい。…
陰鬱としたイメージが作品の味になっているこのシリーズ。
今回は宗教が絡むということで、何とも言えないエッセンスがプラスされ、最後は綺麗に終わったようでも、やはり重い。
サスペンスというより、個人…
もー!
カール毎回意識失ってんじゃん!
腹立つわ。
てかヨハネスなんで撃たれてんのに平気なの?
カール抱えてあのほっそくてなっがい桟橋をなんで平然と歩けたの⁈
悪魔の子だから?笑
カールはすぐ気失う…
海に打ち上げられた古いペットボトルに入れられた手紙を見つける。『助けて』と書かれたその手紙が特捜部Qに持ち込まれる。
幼少期に親に過剰な信仰で虐待された男が”自称”神父となり裏で子供を誘拐しその親…
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