シリーズ4作目。
今回も過去の話と現在の捜査が交互に入り混じって展開。
なんといったらいいか、闇深い話でした。
いつもより割と事件の話とは関係ないギクシャクの尺が多かった。
なかなか素直になれな…
1961年何が起こったかのミステリをなぞりつつ刑事の追っかけ運動でどの時間軸も「現在」として撮られるモーションピクチャーを地で行く作劇。
ヒヨスの効能というエクスキューズはあるものの船内の女性との切…
「ローセにはお前が必要だ」
って、おい!w
腕の銃創も、しっかり伏線回収されていた。
日本でもハンセン病の患者が本人に知らされずに強制不妊手術されていた過去がある。
相模原の施設での凄惨な犯罪…
回想シーン辛すぎて見てられなかったし、色々胸糞悪かった。。医者がほんとにきもい きもすぎる
あと、女看守も
権力は怖いなって思った
こういう事件のケースって日本でもあるのかな?
シリーズものって知…
相変わらず殻にこもって感情表現が苦手なカール。
5年も一緒にいて心を開かないカールに、アサドもローセもお手上げ状態。
いつもながら過去パートも現在の事件もどちらも失速せずに進行するのが面白い。
予…
すみません、レビュー続きます。
シリーズものは自分のページにジャケ写を並べて起きたくて😅
こちらは過去(1961)と現在(2018)を交錯させる展開の映像手法が複雑ながらも面白く、根深い人種問題を…
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