特捜部Q 吊るされた少女の作品情報・感想・評価・動画配信

『特捜部Q 吊るされた少女』に投稿された感想・評価

デンマークの作家J・エーズラ・オールスンが生んだ、北欧ミステリーの世界的人気作「特捜部Q」シリーズの映画化第6弾。

デンマークの東南端にあるボーンホルム島。かつてカールとは警察学校で同期だったその…

>>続きを読む
emi
3.3
原作を読んで観ると、よく2時間にまとめていると思うのだけど、やはりちょっと物足りないのです。
NNN
3.2
このレビューはネタバレを含みます

知らない間に映画公開されてレンタル開始したレンタルして観たよ。
キャスト変わって見た目も強そうなローセ。こちらも良いかも〜
ところでアサド、キャスト変わったね?!?

アトゥとピルヨは母親違い兄妹設…

>>続きを読む
イバ
3.1

今回はカールにイラつくことはなかったし、「知りすぎたマルコ」より面白かった。ただ、特捜部Qのこれまでの話を知らないと疑問符ばかりになるので、初見だとかなり厳しい内容だろうと思う。
あと胸糞で悲惨。事…

>>続きを読む

ええ~!ジャケット写真すらない哀しさよ。なぜ。
特捜部Qシリーズがリニューアルして2作目。
やはりカールの違和感は否めないが、あのシリーズだと思わなければそれはそれで1本のサスペンスとして楽しめた。…

>>続きを読む
掌のダイイングメッセージ、SVK、危険な潜入捜査、光の祈り、過去を清算せよ

車に轢かれてあんな上に人間飛ぶ訳ねえだろちゃんと捜査しろ

キャスト戻してくださいお願いします
女性の死体が木の上で発見された事件の真実

カルト宗教絡みの印象が強く捜査の場面も今ひとつでゴチゃついてる感じの内容

仕上がりは普通の北欧サスペンスなレベルだが今までのシリーズを観ていると物足りない
宗教団体に関する事件で、やはり4作目までと比べるとイマイチな感じ。

未解決事件捜査班の話。

ユッシエーズラオールスンの小説は未読。日本では全く話題にならないが自分は好きで毎回楽しみにしている。

キャストが4作目で総入れ替えしたが今回アサド役が変わった。

今回面…

>>続きを読む
sayaka
2.8

え、新作出てる!って思ったら、また主人公の2人変わってるんかい。
カールってこんな歳的に上だったっけ?と思いながら。

1〜4のカールとアサドまでがやっぱり馴染んでて好き。

いつも事件性とその背景…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事